E START

E START トップページ > スポーツ > ニュース > 鈴木誠也が大暴れ、2打席連続の3号・4号!直近2戦3発とエンジン全開、4戦連続マルチで打点10に到達

鈴木誠也が大暴れ、2打席連続の3号・4号!直近2戦3発とエンジン全開、4戦連続マルチで打点10に到達

スポーツ
2025-04-03 07:42

■MLB アスレチックス-カブス(日本時間3日、サター・ヘルス・パーク)


カブスの鈴木誠也(30)が敵地のアスレチックスで2打席連続の4号を放ち、エンジン全開。


この日は「2番・ライト」で先発し、2回に3号3ランをマークすると、先頭で立った4回に4号ソロを放ち大暴れ。前日の2号3ランを含め、2戦3発と右肩上がりに調子を上げ、打点も10に到達した。


カブス打線は2回に犠牲フライで先制すると、2死一・三塁で鈴木が先発・スプリングスを相手に、初球のストレートを振り抜き、レフトへ3号3ラン。


5-2で迎えた4回は、先頭で打席に立ち、2番手スペンスに対し、カウント2-2からのカットボールをライトへ2打席連続の4号ソロを叩き込み、敵地も騒然となった。


これで4戦4発、4戦連続マルチ安打もマーク。前日は初回に2号3ランをセンターに放ち、3号はレフト、4号はライトへ運び、全方向への本塁打と勢い止まらず。打点もチームメイトでリーグトップタイ(11打点)のK.タッカーに次ぐ「10」と迫り、好調をアピールした。


スマホのバッテリーを長持ちさせるコツは?意外と知らない“スマホ充電の落とし穴”を専門家が解説【ひるおび】
「パクされて自撮りを…」少年が初めて明かした「子どもキャンプの性被害」 審議進む日本版DBS “性暴力は許さない”姿勢や対策“見える化”し共有を【news23】
「誰も死なないという選択肢は考えられない」幼少期の虐待・ネグレクトの末たどり着いた両親の殺害 15歳の少年が逃れたかった「恐怖と束縛」


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ