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吉野北人&鈴木愛理ら、主題歌を生パフォーマンス オリジナルを披露したISSEIにツッコミも

エンタメ
2026-10-24 12:11
吉野北人&鈴木愛理ら、主題歌を生パフォーマンス オリジナルを披露したISSEIにツッコミも
映画『昨夜は殺れたかも』公開記念舞台あいさつに登壇した(左から)松木創監督、田中美久、吉野北人、鈴木愛理、ISSEI (C)ORICON NewS inc.
 THE RAMPAGEの吉野北人が24日、都内で行われた映画『昨夜は殺れたかも』公開記念舞台あいさつに登壇。鈴木愛理、ISSEI、田中美久とともに、吉野が“HOKUTO”として鈴木とデュエットする主題歌「ゾンビ・イン・ラブ」を生パフォーマンスした。

【写真】みんなでゾンビポーズ!ダンスをレクチャーする吉野北人ら

 吉野は「1年前に撮影してちょうどこの時期だったので、当時の記憶も蘇りつつ、すごくエモい気持ちにもなって」と撮影を懐かしんだ。さらに、昨日にグループのメンバー会議があったそうで、「メンバーからもおめでとうって言ってもらえたので、メンバーにも見てほしいです」とにっこり。

 鈴木が中心となり振り付けの特徴を伝授してから、生パフォーマンスを披露。初めて踊ったという田中は「みなさんの覚えが速くてびっくりしちゃって」と目を丸めた。吉野は「人前でちゃんとパフォーマンスするのは初めて」と語り、鈴木は「みんなとやれてうれしい」と満面の笑みを浮かべた。

 ISSEIのダンスに対しては、鈴木が「なんか1人だけオリジナリティーがすごかった。横でシュンンシュンと…」とツッコみ、ISSEIは「横揺れを。役柄も少し入れました。楽しく踊れました」と満足げな表情を見せた。

 原作は、藤石波矢氏と辻堂ゆめ氏がリレー形式で執筆した同名小説。ハロウィンの夜、運命的な出会いを果たした藤堂光弘(吉野北人)と藤堂咲奈(鈴木愛理)。ほどなくして結ばれ、晴れて夫婦になった2人だったが、誰もがうらやむ幸せな生活の裏には、互いに決して明かせない“秘密”があった。“元ヤクザ”でありながらも平凡なサラリーマンのふりをする光弘と、“敏腕社長”であることを隠し、ごく普通の主婦として暮らす咲奈。正体を隠し続ける夫婦の些細な勘違いから、事

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