E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 『VIVANT』ネット悲鳴 “衝撃ワード”で考察崩壊「マジ!?」「最悪の展開」「もう確定じゃん」

『VIVANT』ネット悲鳴 “衝撃ワード”で考察崩壊「マジ!?」「最悪の展開」「もう確定じゃん」

エンタメ
2026-10-18 21:54
『VIVANT』ネット悲鳴 “衝撃ワード”で考察崩壊「マジ!?」「最悪の展開」「もう確定じゃん」
日曜劇場『VIVANT』より (C)TBS
 俳優・堺雅人が主演を務める、TBS系日曜劇場『VIVANT』(毎週日曜 後9:00)の第21話が、18日に放送された。以下、ネタバレを含みます。

【写真】”衝撃ワード”が飛び出した!考察が崩壊したシーン

 『VIVANT』は2023年7月期に放送され、モンゴルで約2か月半にわたるロケを実施。総移動距離1000キロに及ぶ大規模撮影と壮大なスケールで注目を集めた。自衛隊の秘密部隊「別班」に所属する乃木憂助が、謎の国際テロ組織「テント」の実態に迫る物語や、張り巡らされた伏線が視聴者を引きつけ、社会現象級のヒットを記録した。第2シーズンは、テントを巡る任務を終えた乃木のもとに、別班の緊急招集を意味する赤い饅頭が届けられる場面から始まる。

 第21話は、シャキ城から仲間を救い出した乃木(堺雅人)、ノコル(二宮和也)ら連合チームだが、敵の追手を通信可能エリアまで許してしまう。それにより、シンシーのボス・樊林杏(ハン・リンシン/宮下今日子)に別班奪還の事実が伝わってしまう。ガラマン空港への道を塞ぎにかかるシンシーの前に、絶体絶命の窮地に立たされる乃木たち。果たして、帰国への希望は存在するのか…。

 脱出を図る中でシンシーと地元警察に取り囲まれ、四面楚歌の状態に陥った乃木。万事休すと思われたその瞬間、乃木を睨みつける周浩然(シュウ・ハオラン/リンリン)の後頭部に銃が突き付けられた。銃を構えていたのはチンギスだった。その後、乃木はチンギスとの連携により敵を制圧。一気に形勢を逆転させた。

 因縁の相手である周と再び対面した黒須(松坂桃李)は、乃木家の守り刀を奪還し、乃木へ返す。その刀を奪った廣瀬(珠城りょう)は、「これで和田の右手の指をすべて切り落とし、心臓をえぐった…。何度も…何度も…」と語り、周へ刃を向ける。人質として周を生かす必要があるため、乃木が何とか制止したものの、拷問を受けた別班員たちの怒りは収まらない。

 これまで生存説が考察されていた別班員・和田(平山祐介)に関する“決定的な情報”が明らかとなり、視聴者からは「和田さん、本当に亡くなったのか。最悪の展開だ…」「何度心臓をえぐるって…もう確定じゃん」「サラリと和田さんの死亡が確定した」「マジ!?最悪の情報なんだが」などの声が寄せられている。

関連記事


『VIVANT』出演俳優、昨年11月に死去 登場シーンが話題 ネットに悲しみ広がる
『VIVANT』”映画化”についてTBSが回答
【写真あり】ひどい…誹謗中傷のDMを公開した悪役・リンリン
『VIVANT』一瞬チラリの“美女”にネット騒然「顔出し出演!?」「女優顔負けのビジュアル」
<豪華すぎる…>『VIVANT』キャスト・登場人物・出演者一覧

ページの先頭へ