エンタメ
2026-10-21 12:00
俳優の浅香航大と7人組ダンスボーカルグループ・原因は自分にある。の杢代和人がW主演を務める、中京テレビ・日本テレビ系「水曜プラチナイト」枠ドラマ『仮面教師~妻を亡くしたその日から』(毎週水曜 深0:24~)の第3話が、きょう21日に放送される。それに先立って、あらすじと場面写真が公開された。
【場面写真】優しい母・遠山恵里(西尾まり)を疑いたくない拓実(杢代和人)
本作は、最愛の妻の死の真相を追うため学園に潜入した元俳優の教師・水戸祐介(浅香)と、転校生・遠山拓実(杢代)が出会い、学園に隠された闇に迫っていく物語。演劇ならではの仕掛けを武器に巨大な権力へ挑む、完全オリジナル脚本の劇場型リベンジサスペンスドラマとなる。
演劇部・小寺(井内悠陽)は「僕が全部悪いんです…僕が茜先生を殺したんです…!」と、自分のせいで、茜(川島海荷)が学園で起きたいじめによる自殺の隠ぺいを追求するようになったと話す。
そんな中、理事長・萬海真美子(観月ありさ)のもとを訪れた拓実の母・恵里(西尾まり)を目撃する水戸。ある1枚の写真から、茜と恵里が親しい関係であることをつかんでいた水戸は、以前から抱いていた疑念を確かめるため恵里に接触し、鎌をかけてみる。そこで、まさかの発言が飛び出す。
恵里への疑念をさらに強めた水戸は、拓実に「君の母親は茜を知らないと嘘をついた」という衝撃の事実を突きつける。優しい母を信じたい拓実。しかし、“萬海学院への転校”“理事長との関係”と、次々と浮かび上がる不自然な出来事が、その思いを揺らしていく。
そして、3年前にあの謎のダンボールを送りつけた人物が水戸の前に現れる。「あれ送ったの、ワタシです!」。闇に葬られた真実へ、新たな扉が開こうとしていた。
【ソロカット】浅香航大&杢代和人キャラクタービジュアル
【写真】北乃きいら『仮面教師』追加キャスト
【全身カット】メガネをくいっと!スマートな杢代和人
【写真】甘すぎる!寝起きでこちらに手を伸ばす笑顔の杢代和人
【写真】「顔似てる」浅香航大の“母”との2ショット「素敵なお母様」
【場面写真】優しい母・遠山恵里(西尾まり)を疑いたくない拓実(杢代和人)
本作は、最愛の妻の死の真相を追うため学園に潜入した元俳優の教師・水戸祐介(浅香)と、転校生・遠山拓実(杢代)が出会い、学園に隠された闇に迫っていく物語。演劇ならではの仕掛けを武器に巨大な権力へ挑む、完全オリジナル脚本の劇場型リベンジサスペンスドラマとなる。
演劇部・小寺(井内悠陽)は「僕が全部悪いんです…僕が茜先生を殺したんです…!」と、自分のせいで、茜(川島海荷)が学園で起きたいじめによる自殺の隠ぺいを追求するようになったと話す。
そんな中、理事長・萬海真美子(観月ありさ)のもとを訪れた拓実の母・恵里(西尾まり)を目撃する水戸。ある1枚の写真から、茜と恵里が親しい関係であることをつかんでいた水戸は、以前から抱いていた疑念を確かめるため恵里に接触し、鎌をかけてみる。そこで、まさかの発言が飛び出す。
恵里への疑念をさらに強めた水戸は、拓実に「君の母親は茜を知らないと嘘をついた」という衝撃の事実を突きつける。優しい母を信じたい拓実。しかし、“萬海学院への転校”“理事長との関係”と、次々と浮かび上がる不自然な出来事が、その思いを揺らしていく。
そして、3年前にあの謎のダンボールを送りつけた人物が水戸の前に現れる。「あれ送ったの、ワタシです!」。闇に葬られた真実へ、新たな扉が開こうとしていた。
関連記事
【ソロカット】浅香航大&杢代和人キャラクタービジュアル
【写真】北乃きいら『仮面教師』追加キャスト
【全身カット】メガネをくいっと!スマートな杢代和人
【写真】甘すぎる!寝起きでこちらに手を伸ばす笑顔の杢代和人
【写真】「顔似てる」浅香航大の“母”との2ショット「素敵なお母様」
