E START

E START トップページ > 海外 > ニュース > ローマ教皇 プーチン氏と電話会談 ウクライナ南部の人道支援・住民退避へ「停戦」求める 支援の意思も改めて伝達

ローマ教皇 プーチン氏と電話会談 ウクライナ南部の人道支援・住民退避へ「停戦」求める 支援の意思も改めて伝達

海外
2026-10-17 18:23

ロシアのプーチン大統領とローマ教皇レオ14世が16日、電話会談を行いました。


教皇は、ロシアが占領するウクライナ南部のヘルソン州オレシュキが人道支援を必要とする深刻な状況にあるとして、食料や医療支援、住民の安全な退避のために停戦することを求めました。


また、停戦に向けた支援をする意思があることを改めてプーチン氏に伝えたとしています。


・10歳若返る?「ジャパニーズウォーキング」…“1日30分”で1万歩歩くよりも効果的 道具いらずで海外で話題【Nスタ解説】
・40代から増加「脳梗塞」の初期症状は?「倒れてからじゃ遅い」早期発見のカギ「BE FAST」とは【ひるおび】
・「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ