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麻薬約1キロが入った「茶袋」が長崎県の計4か所の海岸に漂着 去年10月から12月にかけて

国内
2026-04-17 12:32

去年10月から12月にかけて長崎県の壱岐と対馬の海岸に、麻薬が入った「茶袋」が漂着しているのが見つかりました。


茶袋が見つかったのは、壱岐市で2か所、対馬市で2か所の計4か所の海岸で、長崎県警が茶袋の内容物を鑑定したところ、すべて麻薬の「ケタミン」と判明しました。


茶袋には、いずれも1キロ前後の麻薬が入っていたということです。


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情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

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