E START

E START トップページ > 国内 > ニュース > 駐輪場のトイレに置かれた不審なアルミ缶から硫化水素…けが人なし 兵庫・姫路市

駐輪場のトイレに置かれた不審なアルミ缶から硫化水素…けが人なし 兵庫・姫路市

国内
2026-11-06 12:08

きのう夕方、兵庫県姫路市のJR手柄山平和公園駅の北側にある駐輪場の男子トイレで、清掃作業員の男性が紙袋に入った不審なアルミ缶2本を見つけました。


警察と消防によりますと、缶はボトルタイプで、蓋の部分に絶縁テープとタコ糸が巻かれていて、内容物から硫化水素が検出されたということです。


けが人はいませんでしたが、警察が内容物を詳しく調べています。


・10歳若返る?「ジャパニーズウォーキング」…“1日30分”で1万歩歩くよりも効果的 道具いらずで海外で話題【Nスタ解説】
・「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
・40代から増加「脳梗塞」の初期症状は?「倒れてからじゃ遅い」早期発見のカギ「BE FAST」とは【ひるおび】


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ