国内
2026-06-22 19:19
「楽天モンキーズ」の公式チアリーダーグループのRakuten Girlsが22日、東京・後楽園の東京ドームで行われた「楽天スーパーナイター」の東北楽天ゴールデンイーグルス対西武ライオンズ戦のセレモニアルピッチに登場した。
【写真】美脚スラリ!大きく振りかぶるRakuten Girls
台湾にあるプロ野球球団「楽天モンキーズ」の公式チアリーダーグループで、試合を盛り上げるダンスパフォーマンス、CDのリリースやCM、テレビ番組での出演など多方面で注目されているRakuten Girls。今後は台湾国内にとどまらず、グローバル展開をさらに強化し、アジアを代表するエンターテインメントチアグループを目指している。楽天スーパーナイターには、高橋佳帆(たかはし・かほ)、穎樂(インルー)、笑笑(シャオシャオ)、Kira(キラ)、若潼(ロートン)、ウィニー(ウィは温の旧字体、ニーはおんなへんに尼)が登場。読者投票を参考に選抜メンバーを決定する企画「ヤンマガ杯」で、投票数を最も多く獲得したメンバー2人がセレモニアルピッチに挑んだ。
Rakuten Girlsは、楽天の公式チアリーダー・東北ゴールデンエンジェルスと一緒にパフォーマンスを披露。その後にバックスクリーンで発表された順位。高橋は2位、穎樂が1位という結果になった。高橋は「このようなステキな順位をいただけて、うれしい気持ちでいっぱいです。これからも台湾での生活を頑張るので、皆さん応援よろしくお願いします!」と笑顔を見せ、穎樂は「皆さん、こんにちは!私は穎樂です。大好き!」と日本語であいさつしていた。そしてセレモニアルピッチに登場。元気いっぱいに高橋と穎樂は投げ込んでいた。
取材にも対応。イベントを終えた心境を問われると、高橋は「もともと私は東北ゴールデンエンジェルスで活動していて、そこから台湾に渡しました。今回、こうやって凱旋する機会をいただけて、緊張と感動が入り混じっています。でも、今は達成感でいっぱいです」とにっこり。穎樂は「大きな舞台でパフォーマンスをすることができて、うれしいです。会場が広くて最初は緊張していたんですけど、熱狂的に応援してくださるファン、はるばる台湾から来てくださっているファンもいてうれしいと思いました。本当にありがとうございました!」と喜んだ。笑笑は「東京ドームでパフォーマンスできて、すごくうれしく思います。今回、ダンスに挑戦して緊張もしましたが、皆さんの反応を期待していました。この機会をいただけて本当にうれしく思います。日頃から皆さん、応援ありがとうございました」と感謝した。
Kiraは「実は何回も東京ドームに来たことがあるんです。でも、パフォーマーとしては初めて来ました。すごく緊張していたんですけど、特別な思い出になりました。ファンと球団のおかげで、こういうことができて、すごくうれしく思います」とほほえんだ。若潼は「普段、台湾でのパフォーマンスは皆さんのすごく近くでしていた。今回は走って(グラウンドの)真ん中まで行った。面白い経験でした。たくさんの台湾と日本のファンの方の前でパフォーマンスすることができてうれしく思います」と振り返る。ウィニーは「今回は2回目の東京ドームでのパフォーマンスになります。球団の応援とファンの皆さんの応援があるからこそ、ここに来ることができたので、すごく感謝しています」とにこやかに話した。
また、「ヤンマガ杯」とセレモニアルピッチの感想も。高橋は「セレモニアルピッチができると思って来ていなかった。一生に1度の素晴らしい体験ができた。よかったと思います。たくさんの日本のファンの方、ここに来られなかった台湾のファンの方も投票してくれた。今日という日を迎えられて感謝の気持ちでいっぱいです。今日の経験を糧に台湾での生活を頑張っていきたいと思います」としみじみ。穎樂は「この賞をいただけて本当にありがたく思います。投票、ありがとうございました!2回目の始球式なんですけど、こんな大きな会場は初めて!ボールがちゃんと届くか心配でした。こんな機会をいただけてありがたく思います」と照れ笑いした。そろってワンバン投球となったが、自己採点は穎樂が「60点!」とし、高橋は「80点です」と笑顔で話していた。
楽天グループによる冠協賛デー「楽天スーパーナイター」は、関東近郊をはじめ、本拠地の楽天モバイル 最強パーク宮城まで足を運ぶことが難しい人もイーグルスの一軍公式戦を楽しめるように東京ドームで開催。「スポーツとともに、もっといい未来へ。A BETTER FUTURE TOGETHER」というテーマのもと、よりよい未来を感じる特別な1日を目指す。
【写真】「コレは泣く~~~」「最高のメンバー」田中将大が披露した豪華メンツでの“楽天同窓会”集合ショット
【写真】久保史緒里×楽天のコラボグッズ
【写真】伊藤光プロデュース『伊藤光の比内地鶏スープのきりたんぽそば・うどん』
【写真】長嶋一茂、収録中に大声を上げて退席「俺は帰る!」スタジオの様子
【写真】「マー君の笑顔最高です」全員おそろいのTシャツで日米通算200勝を祝福される田中将大
【写真】美脚スラリ!大きく振りかぶるRakuten Girls
台湾にあるプロ野球球団「楽天モンキーズ」の公式チアリーダーグループで、試合を盛り上げるダンスパフォーマンス、CDのリリースやCM、テレビ番組での出演など多方面で注目されているRakuten Girls。今後は台湾国内にとどまらず、グローバル展開をさらに強化し、アジアを代表するエンターテインメントチアグループを目指している。楽天スーパーナイターには、高橋佳帆(たかはし・かほ)、穎樂(インルー)、笑笑(シャオシャオ)、Kira(キラ)、若潼(ロートン)、ウィニー(ウィは温の旧字体、ニーはおんなへんに尼)が登場。読者投票を参考に選抜メンバーを決定する企画「ヤンマガ杯」で、投票数を最も多く獲得したメンバー2人がセレモニアルピッチに挑んだ。
Rakuten Girlsは、楽天の公式チアリーダー・東北ゴールデンエンジェルスと一緒にパフォーマンスを披露。その後にバックスクリーンで発表された順位。高橋は2位、穎樂が1位という結果になった。高橋は「このようなステキな順位をいただけて、うれしい気持ちでいっぱいです。これからも台湾での生活を頑張るので、皆さん応援よろしくお願いします!」と笑顔を見せ、穎樂は「皆さん、こんにちは!私は穎樂です。大好き!」と日本語であいさつしていた。そしてセレモニアルピッチに登場。元気いっぱいに高橋と穎樂は投げ込んでいた。
取材にも対応。イベントを終えた心境を問われると、高橋は「もともと私は東北ゴールデンエンジェルスで活動していて、そこから台湾に渡しました。今回、こうやって凱旋する機会をいただけて、緊張と感動が入り混じっています。でも、今は達成感でいっぱいです」とにっこり。穎樂は「大きな舞台でパフォーマンスをすることができて、うれしいです。会場が広くて最初は緊張していたんですけど、熱狂的に応援してくださるファン、はるばる台湾から来てくださっているファンもいてうれしいと思いました。本当にありがとうございました!」と喜んだ。笑笑は「東京ドームでパフォーマンスできて、すごくうれしく思います。今回、ダンスに挑戦して緊張もしましたが、皆さんの反応を期待していました。この機会をいただけて本当にうれしく思います。日頃から皆さん、応援ありがとうございました」と感謝した。
Kiraは「実は何回も東京ドームに来たことがあるんです。でも、パフォーマーとしては初めて来ました。すごく緊張していたんですけど、特別な思い出になりました。ファンと球団のおかげで、こういうことができて、すごくうれしく思います」とほほえんだ。若潼は「普段、台湾でのパフォーマンスは皆さんのすごく近くでしていた。今回は走って(グラウンドの)真ん中まで行った。面白い経験でした。たくさんの台湾と日本のファンの方の前でパフォーマンスすることができてうれしく思います」と振り返る。ウィニーは「今回は2回目の東京ドームでのパフォーマンスになります。球団の応援とファンの皆さんの応援があるからこそ、ここに来ることができたので、すごく感謝しています」とにこやかに話した。
また、「ヤンマガ杯」とセレモニアルピッチの感想も。高橋は「セレモニアルピッチができると思って来ていなかった。一生に1度の素晴らしい体験ができた。よかったと思います。たくさんの日本のファンの方、ここに来られなかった台湾のファンの方も投票してくれた。今日という日を迎えられて感謝の気持ちでいっぱいです。今日の経験を糧に台湾での生活を頑張っていきたいと思います」としみじみ。穎樂は「この賞をいただけて本当にありがたく思います。投票、ありがとうございました!2回目の始球式なんですけど、こんな大きな会場は初めて!ボールがちゃんと届くか心配でした。こんな機会をいただけてありがたく思います」と照れ笑いした。そろってワンバン投球となったが、自己採点は穎樂が「60点!」とし、高橋は「80点です」と笑顔で話していた。
楽天グループによる冠協賛デー「楽天スーパーナイター」は、関東近郊をはじめ、本拠地の楽天モバイル 最強パーク宮城まで足を運ぶことが難しい人もイーグルスの一軍公式戦を楽しめるように東京ドームで開催。「スポーツとともに、もっといい未来へ。A BETTER FUTURE TOGETHER」というテーマのもと、よりよい未来を感じる特別な1日を目指す。
関連記事
【写真】「コレは泣く~~~」「最高のメンバー」田中将大が披露した豪華メンツでの“楽天同窓会”集合ショット
【写真】久保史緒里×楽天のコラボグッズ
【写真】伊藤光プロデュース『伊藤光の比内地鶏スープのきりたんぽそば・うどん』
【写真】長嶋一茂、収録中に大声を上げて退席「俺は帰る!」スタジオの様子
【写真】「マー君の笑顔最高です」全員おそろいのTシャツで日米通算200勝を祝福される田中将大
