今シーズン最多となる600羽を超えるコハクチョウが飛来しているのは、長野県安曇野市です。
日本海側に大雪が降ったため、餌を求めて移動してきたと見られます。
太陽が昇ると、田んぼなどの餌場に向かって、北アルプスを背に数羽ずつ飛び立っていきました。
今月下旬には北帰行が始まります。
・「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
・【裁判詳細】女子大生2人焼死事故 両親「怒りでどうにかなってしまいそう」「遺体と対面し本当の絶望を知った」追突トラック運転の男「ぼーっとしていた」起訴内容認める 山口
・「あんな微罪で死ぬことはないだろう…」逮捕直前にホテルで命を絶った新井将敬 衆院議員「この場に帰って来れないかもしれないけども、最後の言葉に嘘はありませんから」【平成事件史の舞台裏(28)】
