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“ミス週刊少年マガジン”江下晏梨、透明感あふれる写真集カット第1弾公開【インタビューあり】

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2026-11-07 08:30
“ミス週刊少年マガジン”江下晏梨、透明感あふれる写真集カット第1弾公開【インタビューあり】
江下晏梨 1st写真集『ひざしのにおい。』 撮影:細居 幸次郎/講談社
 『ミスマガジン2025』で「ミス週刊少年マガジン」に選ばれた江下晏梨(20)が、25日に1st写真集『ひざしのにおい。』(講談社)を発売することが決定。このほど、第1弾先行カットとともに写真集や自身に関するインタビューが公開された。

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 福岡県出身の江下。本作では長崎県の壱岐島を中心に撮影を行い、自然体な表情を詰め込んだ。すぐそこに江下がいるような、江下と一緒に育ったような、身近に感じられる写真集となっている。

 28日には、江下のサイン入り写真集のお渡しやチェキ撮影ができる“お渡し会”を開催。10冊以上購入すると、江下が選んだお土産ももらえる。江下にとって初のソロイベントとなる。

■江下晏梨 インタビュー

――初めての写真集、撮影はどうでしたか? 意気込みや緊張はありましたか?

ミスマガジンの活動期間で表情やポージングが成長した姿をみせるぞ!!という気持ちで挑みました。撮影チームが大好きなスタッフさん達で、優しく楽しい雰囲気を作り出してくれるので緊張することはなく家族や友達といる時のようなありのままの姿でいれました!

――ミスマガジン2025に応募した経緯は?

同じ事務所の松田実桜ちゃんがミスマガでの活動をしていた話をマネージャーさんから聞いて「私もこんな風にかわいい撮影をしてみたい!」「全国に並ぶヤングマガジンの表紙を飾れたらどんなにうれしいだろう」という想いで挑戦することを決めました。

――ミスマガジンのオーディション中に印象に残っていることや緊張したことは?

お米3合を1時間で食べ切る配信をしたことが印象に残ってます。審査の中にあるSHOWROOM配信をする際に、見てる人にも楽しんでもらおうと思ってチャレンジ企画としてやってみたのですが、本当に食べきれちゃったからです(笑)。自分でもまさか40分で3合を食べ切れるとは思いませんでした!緊張したのはカメラテスト審査です。ビキニを着ることも初めて、芸能のお仕事をしようと思って初めに受けた大きなオーディションで撮影もほぼ初めての、全てが人生で経験したことのなかったことだったので水着で撮影してるのに全身汗をかいてました(笑)。

――生まれも育ちも九州(福岡)でしょうか。ロケ地の長崎県壱岐島は今回が初めてですか? もし過去に行ったことがあるのであれば、その思い出も教えてください。

生まれも育ちも福岡で、壱岐島には初めて行きました。新鮮すぎるウニのおいしさに心を奪われました(笑)!福岡も海が綺麗な地域がありますが、壱岐島の海は想像以上に綺麗で、自然も豊かで伸び伸びした撮影期間になりました。

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