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「悲しいです」中川翔子、最年長の愛猫の死を報告「まもなく20歳で虹の橋を渡りました」

エンタメ
2026-10-02 18:16
「悲しいです」中川翔子、最年長の愛猫の死を報告「まもなく20歳で虹の橋を渡りました」
中川翔子 (C)ORICON NewS inc.
 タレントの中川翔子が2日、自身のインスタグラムを更新。「悲しいです 最長老、らいちゃんが19歳、まもなく20歳で虹の橋を渡りました」と愛猫の死を報告し、生前のらいちゃんとの2ショットや動画を公開した。

【写真・動画】「太陽みたいな存在」かわいらしい生前のらいちゃん&中川翔子の2ショット

 中川は「朗らかでマイペースでみんなに好かれて明るくて抱っこがきらいで食べるのが大好きで、運が強い!太陽みたいな存在」と、らいちゃんを紹介。「ストレスをためない朗らかに好きなことをしてたくさん食べて寝る、らいちゃんの性格こそ長生きに大切なことな気がします」と話した。

 双子の長男&次男の妊娠中には、おなかに“すりすりゴロゴロ”と身を寄せてくれたそうで「いろんなことわかってたよね。猫ってすごい生き物だよ」と記した。

 晩年の様子については「心臓が止まってからの奇跡のペースメーカーの手術も大成功してそこからの3年は毎日穏やかにらいちゃんらしく幸せに生き抜いた」と説明。

 「猫の19歳はものすごく長生きだよ、だけどまだまだまだまだずーっと生きて欲しかった さみしいよ」と素直な気持ちをつづり、「ありがとうらいちゃん。天国でマミタス様やみんなと集合できるといいね」と先立った愛猫たちも思い浮かべるようにしてメッセージを届けた。

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