エンタメ
2026-09-28 05:00
7人組グループ・なにわ男子の大西流星と道枝駿佑が、10月7日放送の日本テレビ・中京テレビ系『線を引くだけクイズ!センビキ』(後7:00~後9:00)に出演する。
【番組カット】ME:I・KEIKOも登場!センを引く参加者たち
同番組は「答えはセンを引くだけ!」というほかの番組とは“一線を画す”クイズバラエティー。芸能界の“第一セン”で活躍する総勢16人の“挑セン者”は、「国民的人気者ペア」の津田篤宏(ダイアン)&永尾柚乃、「仲良しおじさんペア」の出川哲朗&飯尾和樹(ずん)、「愛知同郷ペア」の大久保佳代子(オアシズ)&KEIKO(ME:I)、「ドラマセン伝ペア」の福士蒼汰&志田彩良、「武田鉄矢ペア」の武田鉄矢&せいや(霜降り明星)、「なにわ男子ペア」の大西流星&道枝駿佑、「フリーアナウンサーペア」の神田愛花&岩田絵里奈、「絶賛大ブレイク中ペア」のみなみかわ&真中まな(FRUITS ZIPPER)の8組となる。
進行は、木村昴と柴田英嗣(アンタッチャブル)が務める。A・Bブロックに分かれて予選を行い、それぞれ勝ち上がれるのはわずか1ペア。瞬発力やひらめき、ペアの絆が勝負のカギとなる。子どもも大人も、知識不要で楽しめるクイズの数々に、スタジオは大盛り上がり。そして、見事優勝を果たしたペアには、1億円がもらえる大チャンスがある。
床いっぱいに広がる巨大クイズに対して、手にするのは“大きなペン”1本。ひらめき・直感を頼りに、センを引いて正解を導き出す。さらに、一斉に解答するクイズやスピード勝負のクイズも登場。激戦の末、“決セン”を制するのはどのペアなのか。芸能界ひらめき最強ペアが決まる。
まず挑戦したのは、「セン」を引いて言葉を完成させる「足りないセンを引け!スピードセンビキ」。制限時間3秒のひらめき勝負に挑む。出演するドラマ『ハイド&シーク』を少しでも宣伝しようと意気込む「セン伝ペア」の福士&志田だが、難易度が上がるクイズに“迷”解答連発。放送禁止ギリギリの解答に人気俳優陣が赤面する。せいやも「これ、放送できるやつですか!?」と思わずツッコむ。
津田&永尾は、線を1本引いていろんなものに変身させるクイズ「大変身センビキ」に挑戦する。難易度が上がるにつれて苦戦する出演者の中、最年少の永尾が正解を連発。ペアを組む津田も「プレッシャーを感じる」と語りつつも、負けじとゴイゴイスーな解答を炸裂させる。
プライベートでも一緒に旅行に出かけるという仲良しおじさんペアの出川&飯尾は、抜群のコンビネーションを武器に、珍解答&神解答を連発。写真の中に巧みに隠された生き物2匹を見つけ出す「センビキかくれんぼ」では、「これがバラエティーだ!」と出川が吠える白熱の展開に。シャチホコポーズで参センした愛知同郷ペアの大久保&KEIKOは、床いっぱいに広がるクイズに狼狽する。
Bブロックでは、「マネージャーからセンを引くだけの簡単な番組とだけ聞かされてやって来た」と語った「なにわ男子ペア」の大西&道枝が登場。写真の中にあるものをつなぎ、お題に沿った言葉を完成させる「つなげてセンビキ」に“挑セン”する。苦センする出演者が続出する中、誰も思いつかなかった見事な解答でスタジオを沸かせる。
一方、センビキ常連のせいやは、武田鉄矢とタッグを組んだ異色の「武田鉄矢ペア」として参セン。2文字の漢字に2画センを引いて熟語にするクイズでは、「人」という字にセンを引く問題で武田鉄矢が痛恨の失敗。「生徒に散々言ってきたのに…」と、金八先生がショック&落胆する。
さらに、「絶賛大ブレイク中ペア」のみなみかわ&真中が放った前代未聞の作戦に、スタジオは大爆笑&騒然。「フリーアナウンサーペア」神田&岩田は、自由すぎる発想でスタッフも困惑する解答を連発する。
芸能界の最強ひらめきペア決定センを仕切るのは、進行の木村&柴田。知識よりも発想力とひらめきが試されるクイズの数々で、出演者たちのグッドセンな解答がさく裂する。テレビの前の視聴者も一緒に考えながら楽しめる、ひらめきと笑いが満載の“センビキ”クイズ。果たして“決セン”を制し、頂点に立つペアは誰なのか。最後の最後まで目が離せない“大接セン”の展開になる。
【写真】意気込みをみせるなにわ男子
【写真】カワイイ!大爆笑する道枝駿佑&藤原丈一郎
【写真】ボールを握りしめやる気満々!ユニフォーム姿の藤原丈一郎
【写真】待望…色気たっぷりで『anan』初表紙を飾ったなにわ男子
【ライブ写真】デビュー発表後…涙を流しながら熱唱するなにわ男子
【番組カット】ME:I・KEIKOも登場!センを引く参加者たち
同番組は「答えはセンを引くだけ!」というほかの番組とは“一線を画す”クイズバラエティー。芸能界の“第一セン”で活躍する総勢16人の“挑セン者”は、「国民的人気者ペア」の津田篤宏(ダイアン)&永尾柚乃、「仲良しおじさんペア」の出川哲朗&飯尾和樹(ずん)、「愛知同郷ペア」の大久保佳代子(オアシズ)&KEIKO(ME:I)、「ドラマセン伝ペア」の福士蒼汰&志田彩良、「武田鉄矢ペア」の武田鉄矢&せいや(霜降り明星)、「なにわ男子ペア」の大西流星&道枝駿佑、「フリーアナウンサーペア」の神田愛花&岩田絵里奈、「絶賛大ブレイク中ペア」のみなみかわ&真中まな(FRUITS ZIPPER)の8組となる。
進行は、木村昴と柴田英嗣(アンタッチャブル)が務める。A・Bブロックに分かれて予選を行い、それぞれ勝ち上がれるのはわずか1ペア。瞬発力やひらめき、ペアの絆が勝負のカギとなる。子どもも大人も、知識不要で楽しめるクイズの数々に、スタジオは大盛り上がり。そして、見事優勝を果たしたペアには、1億円がもらえる大チャンスがある。
床いっぱいに広がる巨大クイズに対して、手にするのは“大きなペン”1本。ひらめき・直感を頼りに、センを引いて正解を導き出す。さらに、一斉に解答するクイズやスピード勝負のクイズも登場。激戦の末、“決セン”を制するのはどのペアなのか。芸能界ひらめき最強ペアが決まる。
まず挑戦したのは、「セン」を引いて言葉を完成させる「足りないセンを引け!スピードセンビキ」。制限時間3秒のひらめき勝負に挑む。出演するドラマ『ハイド&シーク』を少しでも宣伝しようと意気込む「セン伝ペア」の福士&志田だが、難易度が上がるクイズに“迷”解答連発。放送禁止ギリギリの解答に人気俳優陣が赤面する。せいやも「これ、放送できるやつですか!?」と思わずツッコむ。
津田&永尾は、線を1本引いていろんなものに変身させるクイズ「大変身センビキ」に挑戦する。難易度が上がるにつれて苦戦する出演者の中、最年少の永尾が正解を連発。ペアを組む津田も「プレッシャーを感じる」と語りつつも、負けじとゴイゴイスーな解答を炸裂させる。
プライベートでも一緒に旅行に出かけるという仲良しおじさんペアの出川&飯尾は、抜群のコンビネーションを武器に、珍解答&神解答を連発。写真の中に巧みに隠された生き物2匹を見つけ出す「センビキかくれんぼ」では、「これがバラエティーだ!」と出川が吠える白熱の展開に。シャチホコポーズで参センした愛知同郷ペアの大久保&KEIKOは、床いっぱいに広がるクイズに狼狽する。
Bブロックでは、「マネージャーからセンを引くだけの簡単な番組とだけ聞かされてやって来た」と語った「なにわ男子ペア」の大西&道枝が登場。写真の中にあるものをつなぎ、お題に沿った言葉を完成させる「つなげてセンビキ」に“挑セン”する。苦センする出演者が続出する中、誰も思いつかなかった見事な解答でスタジオを沸かせる。
一方、センビキ常連のせいやは、武田鉄矢とタッグを組んだ異色の「武田鉄矢ペア」として参セン。2文字の漢字に2画センを引いて熟語にするクイズでは、「人」という字にセンを引く問題で武田鉄矢が痛恨の失敗。「生徒に散々言ってきたのに…」と、金八先生がショック&落胆する。
さらに、「絶賛大ブレイク中ペア」のみなみかわ&真中が放った前代未聞の作戦に、スタジオは大爆笑&騒然。「フリーアナウンサーペア」神田&岩田は、自由すぎる発想でスタッフも困惑する解答を連発する。
芸能界の最強ひらめきペア決定センを仕切るのは、進行の木村&柴田。知識よりも発想力とひらめきが試されるクイズの数々で、出演者たちのグッドセンな解答がさく裂する。テレビの前の視聴者も一緒に考えながら楽しめる、ひらめきと笑いが満載の“センビキ”クイズ。果たして“決セン”を制し、頂点に立つペアは誰なのか。最後の最後まで目が離せない“大接セン”の展開になる。
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