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【DJ KOO】9.8mmの脳動脈瘤で「6時間半の開頭手術」と9年前の今日を振り返り 今は「何の後遺症もなく 今も元気にDJが出来てます!」「健KOO第一!!」

エンタメ
2026-09-11 17:29

DJ KOOさんが9月11日、自身のInstagramを更新。9年前に受けた、脳動脈瘤の手術について振り返りました。


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DJ KOOさんは、「9月11日、9年前の今日、脳動脈瘤の手術を受けました」と報告。手術を受けるまでの経緯について、「番組の企画で脳ドックを受診し9.8mmの脳動脈瘤が発見」と番組の企画での発見だったことを綴り、「命に関わる危険な状態で6時間半の開頭手術」を受けたことを振り返っています。

 





当時の心境についてDJ KOOさんは、「発見された時は恐くて人生が見えなくなったけど」と話しつつ、「家族の支えと優秀な先生のお陰で何の後遺症もなく 今も元気にDJが出来てます!」と、今は元気に生活ができている現状を報告。
続けて、「写真は僕の動脈瘤を止めている3つのクリップです」と頭の中に入っているクリップも公開しています。





最後にDJ KOOさんは、「早期発見、早期治療で僕も救われました!」「皆さんも定期的な健康診断や人間ドックを受診して健康な毎日を過ごして下さいね!!」と呼びかけ、「健KOO第一!!」と締めくくっています。

【担当:芸能情報ステーション】


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情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

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