エンタメ
2026-09-11 15:00
5人組ダンスボーカルグループ・M!LKの山中柔太朗が、24日発売の美容誌『美的』11月号SPECIAL EDITION(小学館)の表紙を飾る。山中が美容誌のソロ表紙を飾るのは、初めてとなる。
【写真】大親友・木村慧人と数ヶ月ぶり再会!寄り添う山中柔太朗
表紙は、担当カラー“クリスタルホワイト”をそのまま体現したようなスペシャルなカットに。あごに添えた指、伏せ気味のまつ毛、こちらを射抜く瞳を捉えている。
中ページでは、ジャケットをまとった山中と、白シャツ姿の山中が向かい合うぜいたくな構成も。美しい手を引き立たせるべく、ネイルをして撮影したいと伝えたところ、「ぜひ!美的さんが似合うと思うカラーで大丈夫です」と快諾した山中。衣装にマッチする大人なベージュと淡い水色で彩られた、山中の指先も見どころとなる。
10月期ドラマ『いろはの恋は時代をかける』で山中が演じるのは、小学校教師・真島玲二。江戸娘“いろは”の魂がタイムスリップした同僚・梨木彩葉(上白石萌音)に最初は反発しながらも徐々に惹かれていく役どころとなる。
役作りのヒントをくれたのは、M!LKのメンバー・佐野勇斗だったそう。「芝居はセンスの差も大きいのかなと思っていましたが、佐野みたいに経験が豊富な人でも努力をしている姿に刺激を受けました」と語る。周囲と自分を比べて落ち込むこともよくあるそうだが、作品を重ねるにつれて、自身の中に前向きな変化が生まれているという。表現者としていま新しい扉を開きつつある山中の現在地をインタビューしている。
誰もがうらやむ美肌の持ち主の山中だが、夜のスキンケアはオールインワンのみで済ませがちだそう。ただし、洗顔にはしっかりこだわりがある。洗顔に取り入れるようになってから、肌あれが落ち着いたアイテムを紹介する。
また、コンディションを整えることにも余念がない。週1でジムに通い、増やしたいのになかなか増えない体重と向き合う日々。胃腸が弱いという山中が意識している習慣や、睡眠の質を上げるために取り入れているものについても明かされる。さらに、インタビューの終盤では、今年のサッカーW杯で印象に残ったあるシーンをきっかけに、山中が考える“美しさ”にも話がおよぶ。
さらに、不定期連載『「美的」な化学反応』で大親友・FANTASTICSの木村慧人との対談を届ける。2022年のドラマ『恋と弾丸』での共演を皮切りに3度の共演を重ねてきた2人は、今では「なんでも話せる存在」「オフの日に会いたくなる存在」だという。「僕らこんなに仲がいいのに、今までライバル役が多くて(笑)」と山中。もし4度目の共演が叶うなら、演じてみたい役があるといい、山中が挙げたのは、王道の“あのジャンル”だった。
木村は「柔ちゃんと学生服を着たい!」と即答し、「まだ学生いけるかな、僕たち(笑)」と返す山中に「いけるよ! そのために美容を頑張っているんだから!」と前のめりに応じる。互いの美しいと思うところ、オフに一緒にしたいことなど、息ぴったりのトークを繰り広げる“じゅうけい”ワールド全開となっている。
互いに多忙なこともあり、今回が数ヶ月ぶりの再会だった2人。山中は「慧ちゃんは何時に来ますか?」と待ちきれない様子で、再会した瞬間から撮影中まで大盛り上がり。最後は、木村が「ツーショット撮ろう!」と誘って仲よく記念写真を撮ったほか、木村が山中におにぎりを持たせて「ちゃんとご飯食べなさいね?」と気遣うシーンも。ふたりの絆にスタッフ一同癒されまくりの対談となった。
同号SPECIAL EDITIONだけの特別付録として、山中の両面ピンナップが付く。表面には、採用されなかった表紙候補カット2点を掲載。裏面は「寄り寄り美的」と題した美麗ショット16連発。さらに、表面には山中のサイン、裏面には自らの手による「美的×山中柔太朗」の題字も入っている。
【全身ショット】スタイル抜群!カジュアルに着こなす山中柔太朗
【写真】Sakurashimejiの歌に感激する豊嶋花&山中柔太朗
【写真】誇らしげな顔を浮かべる宇垣美里&山中柔太朗
【写真】幸せな表情!スーツ姿で笑顔をみせる山中柔太朗
【写真】頭をコッツン!相性の良い山中柔太朗&高橋恭平
【写真】大親友・木村慧人と数ヶ月ぶり再会!寄り添う山中柔太朗
表紙は、担当カラー“クリスタルホワイト”をそのまま体現したようなスペシャルなカットに。あごに添えた指、伏せ気味のまつ毛、こちらを射抜く瞳を捉えている。
中ページでは、ジャケットをまとった山中と、白シャツ姿の山中が向かい合うぜいたくな構成も。美しい手を引き立たせるべく、ネイルをして撮影したいと伝えたところ、「ぜひ!美的さんが似合うと思うカラーで大丈夫です」と快諾した山中。衣装にマッチする大人なベージュと淡い水色で彩られた、山中の指先も見どころとなる。
10月期ドラマ『いろはの恋は時代をかける』で山中が演じるのは、小学校教師・真島玲二。江戸娘“いろは”の魂がタイムスリップした同僚・梨木彩葉(上白石萌音)に最初は反発しながらも徐々に惹かれていく役どころとなる。
役作りのヒントをくれたのは、M!LKのメンバー・佐野勇斗だったそう。「芝居はセンスの差も大きいのかなと思っていましたが、佐野みたいに経験が豊富な人でも努力をしている姿に刺激を受けました」と語る。周囲と自分を比べて落ち込むこともよくあるそうだが、作品を重ねるにつれて、自身の中に前向きな変化が生まれているという。表現者としていま新しい扉を開きつつある山中の現在地をインタビューしている。
誰もがうらやむ美肌の持ち主の山中だが、夜のスキンケアはオールインワンのみで済ませがちだそう。ただし、洗顔にはしっかりこだわりがある。洗顔に取り入れるようになってから、肌あれが落ち着いたアイテムを紹介する。
また、コンディションを整えることにも余念がない。週1でジムに通い、増やしたいのになかなか増えない体重と向き合う日々。胃腸が弱いという山中が意識している習慣や、睡眠の質を上げるために取り入れているものについても明かされる。さらに、インタビューの終盤では、今年のサッカーW杯で印象に残ったあるシーンをきっかけに、山中が考える“美しさ”にも話がおよぶ。
さらに、不定期連載『「美的」な化学反応』で大親友・FANTASTICSの木村慧人との対談を届ける。2022年のドラマ『恋と弾丸』での共演を皮切りに3度の共演を重ねてきた2人は、今では「なんでも話せる存在」「オフの日に会いたくなる存在」だという。「僕らこんなに仲がいいのに、今までライバル役が多くて(笑)」と山中。もし4度目の共演が叶うなら、演じてみたい役があるといい、山中が挙げたのは、王道の“あのジャンル”だった。
木村は「柔ちゃんと学生服を着たい!」と即答し、「まだ学生いけるかな、僕たち(笑)」と返す山中に「いけるよ! そのために美容を頑張っているんだから!」と前のめりに応じる。互いの美しいと思うところ、オフに一緒にしたいことなど、息ぴったりのトークを繰り広げる“じゅうけい”ワールド全開となっている。
互いに多忙なこともあり、今回が数ヶ月ぶりの再会だった2人。山中は「慧ちゃんは何時に来ますか?」と待ちきれない様子で、再会した瞬間から撮影中まで大盛り上がり。最後は、木村が「ツーショット撮ろう!」と誘って仲よく記念写真を撮ったほか、木村が山中におにぎりを持たせて「ちゃんとご飯食べなさいね?」と気遣うシーンも。ふたりの絆にスタッフ一同癒されまくりの対談となった。
同号SPECIAL EDITIONだけの特別付録として、山中の両面ピンナップが付く。表面には、採用されなかった表紙候補カット2点を掲載。裏面は「寄り寄り美的」と題した美麗ショット16連発。さらに、表面には山中のサイン、裏面には自らの手による「美的×山中柔太朗」の題字も入っている。
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