エンタメ
2026-08-19 19:46
俳優の増子敦貴(GENIC)、駒木根葵汰が19日、都内で行われた映画『ホーム スイート ホーム』(9月4日公開)の完成披露舞台あいさつに参加した。
『機界戦隊ゼンカイジャー』(2021)から大の仲良しの増子と駒木根。冒頭のあいさつで、増子が大物俳優風のじっくり溜めたあいさつをすると駒木根はほほえましく見ていた。その後、駒木根の順番になると「彼が隣にいるのが不安なんですけど。見ると笑っちゃいそう。なるべく見ないように、アクシデントなく楽しい時間を過ごせたら」と話して笑わせた。
そんな駒木根のあいさつに対し、八村倫太郎(WATWING)が「ぼそっと裏で『あっちゃんが隣か。よかった』って言ってましたよ」と暴露。ツンデレがゼンカイだった。また、先に撮影していたのは八村、増子、駒木根、大原優乃だったそう。空気感もよかったが、その流れは増子と駒木根が作っていたそうで、八村は「好き放題やり放題していた」と暴露し、2人は照れ笑いを浮かべていた。
『半沢直樹』『サバカン SABAKAN』『サンクチュアリ -聖域-』など話題作を手がけてきた金沢知樹演出で、2006年に発表して観客を感動の渦に巻いた伝説の舞台が20年の時を経て待望の映画化。未来の家族が、時間を超えて押入れからやってきた?「タイムスリップ×家族愛×下町ノスタルジー」という唯一無二の世界観の中、下町のせんべい屋を舞台に、世代を超えた親子の再会や家族と向き合う温かさを笑いと涙で描く。笑っているうちに、泣いている、家族に会いたくなる押入れタイムスリップ・ホームコメディとなる。
イベントには前田公輝、山谷花純、吉川鮎太監督も参加した。
【写真】真剣な表情で…シュートに挑戦した八村倫太郎
【写真】かっこいい!圧巻のパフォーマンスを披露したWATWING
【写真】美しい所作も…ノスタルジーな増子敦貴
【ライブ写真】GENIC、デビュー5周年の集大成となる日本武道館公演の模様
【写真】ファンのためにピンク色の衣装に着替えた駒木根葵汰
『機界戦隊ゼンカイジャー』(2021)から大の仲良しの増子と駒木根。冒頭のあいさつで、増子が大物俳優風のじっくり溜めたあいさつをすると駒木根はほほえましく見ていた。その後、駒木根の順番になると「彼が隣にいるのが不安なんですけど。見ると笑っちゃいそう。なるべく見ないように、アクシデントなく楽しい時間を過ごせたら」と話して笑わせた。
そんな駒木根のあいさつに対し、八村倫太郎(WATWING)が「ぼそっと裏で『あっちゃんが隣か。よかった』って言ってましたよ」と暴露。ツンデレがゼンカイだった。また、先に撮影していたのは八村、増子、駒木根、大原優乃だったそう。空気感もよかったが、その流れは増子と駒木根が作っていたそうで、八村は「好き放題やり放題していた」と暴露し、2人は照れ笑いを浮かべていた。
『半沢直樹』『サバカン SABAKAN』『サンクチュアリ -聖域-』など話題作を手がけてきた金沢知樹演出で、2006年に発表して観客を感動の渦に巻いた伝説の舞台が20年の時を経て待望の映画化。未来の家族が、時間を超えて押入れからやってきた?「タイムスリップ×家族愛×下町ノスタルジー」という唯一無二の世界観の中、下町のせんべい屋を舞台に、世代を超えた親子の再会や家族と向き合う温かさを笑いと涙で描く。笑っているうちに、泣いている、家族に会いたくなる押入れタイムスリップ・ホームコメディとなる。
イベントには前田公輝、山谷花純、吉川鮎太監督も参加した。
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