エンタメ
2026-08-14 07:30
5人組グループ・ACEesの那須雄登が、14日放送のフジテレビ系『坂上どうぶつ王国』(後7:00~9:00)にゲスト出演する。放送に先駆け、コメントが到着した。
【番組カット】微笑ましい…和やかな雰囲気の髙橋海人&那須雄登&サンドウィッチマン
動物から“生きることのすばらしさ”を知る同番組では今回、俳優・岡本圭人と、人間におびえて近づこうとしない保護犬・うるまの“人慣れ合宿”を公開。さらに、咬傷犬(こうしょうけん)を専門に保護する活動家・齊藤洋孝氏にも密着する。
人の愛情を受けずに育ってきたうるまは、沖縄の施設に1年いた。そんなうるまに、幼い頃から保護犬と暮らしてきた岡本が毎日声をかけ、見守り、少しずつ距離を縮めていく。岡本は「最初は嫌かもしれないけれど、人に触られたりなでられるってこんなに幸せなことだったんだと分かってもらうために、ふれあいの時間を増やしていくことが目標」と話す。そんな岡本の献身的な世話のかいもあり、うるまから近づくという大きな成長を見せるが、この成長がある大問題を引き起こすことに…。
さらに同番組では、かんで人に危害を加えるおそれのある咬傷犬を保護する齊藤氏に密着。咬傷犬は、一般的には家庭への譲渡は難しく、保健所では殺処分の対象となる可能性もあるというが、齊藤氏はこれまで100匹以上を世話してきた。
そんな齊藤氏のもとに、関東の保健所から譲渡不適切と判断された柴犬・コロがやって来る。コロはこれまで保健所で数々の問題行動を起こしているそうで、かみ癖があるという。しかしコロは、一見咬傷犬とは思えないほどおとなしく、これには齊藤氏も「そんなに気が強い感じもしない」と話す。だが、これが後に大波乱を呼ぶことになり…。
一方、殺処分対象寸前で保護された元問題児・おじは、今や優等生となり甘えん坊のワンちゃんへ成長。その愛らしいキャラクターで周囲からもかわいがられていた。そんなおじに、なんとトライアルの話が浮上。咬傷犬の一般家庭への譲渡はハードルが高く、送り出せるのは年に数回ほどであり、たとえトライアルに進めても譲渡へ進めるとは限らない。一筋縄ではいかない咬傷犬のトライアルだが、おじは無事に正式譲渡へ進むことができるのか。
また、さかがみ家では、生後2ヶ月の頃から育てられてきたまんじゅうと豆大福も成長。散歩ができるようになったまんじゅうと豆大福が、トライアルへ進むことに。無事にトライアルを終え、譲渡へ進むことはできるのか。
■那須雄登コメント
――収録を終えての感想をお伺いできればと思います。
楽しかったです!かわいい動物たちのVTRをたくさん見ることができて幸せな時間でした。(髙橋)海人くんとこうやってスタジオでご一緒するのは初めてだったので新鮮でした。10代の頃から海人くんのことを知っているのですが、本当に変わらなくて。皆さんからも愛されていてすてきだなと思いました。あとは、くっきー!さんが本当に面白かったです(笑)
――特に印象に残っているところは?
(岡本)圭人くんのVTRが本当に優しさが伝わる内容で感動しました。圭人くんがうるまに日記の読み聞かせをしていたのですが、その日記に何が書いてあるのかが気になりました!圭人くんの人柄の良さがうるまにもきっと伝わっているんじゃないかなと思いました。
――放送を楽しみにしている視聴者へメッセージをお願いします。
最初はかんでしまう子でも実は優しい子で甘えん坊だった、みたいな子たちも出てきてワンちゃんたちの性格の良さが伝わればいいなと思います。ぜひご覧いただければと思います。
【写真】劇団ひとりから賞金を手渡されて思わず爆笑してしまう那須雄登
【写真】カッコイイ…!和の雰囲気漂う那須雄登
【写真】素敵!個性あふれるシャツ姿で登場した髙橋海人
【写真】黒髪ヘアかっこいい!全身ブラックコーデで登場した岡本圭人
【写真】那須雄登がガッツポーズで意気込み
【番組カット】微笑ましい…和やかな雰囲気の髙橋海人&那須雄登&サンドウィッチマン
動物から“生きることのすばらしさ”を知る同番組では今回、俳優・岡本圭人と、人間におびえて近づこうとしない保護犬・うるまの“人慣れ合宿”を公開。さらに、咬傷犬(こうしょうけん)を専門に保護する活動家・齊藤洋孝氏にも密着する。
人の愛情を受けずに育ってきたうるまは、沖縄の施設に1年いた。そんなうるまに、幼い頃から保護犬と暮らしてきた岡本が毎日声をかけ、見守り、少しずつ距離を縮めていく。岡本は「最初は嫌かもしれないけれど、人に触られたりなでられるってこんなに幸せなことだったんだと分かってもらうために、ふれあいの時間を増やしていくことが目標」と話す。そんな岡本の献身的な世話のかいもあり、うるまから近づくという大きな成長を見せるが、この成長がある大問題を引き起こすことに…。
さらに同番組では、かんで人に危害を加えるおそれのある咬傷犬を保護する齊藤氏に密着。咬傷犬は、一般的には家庭への譲渡は難しく、保健所では殺処分の対象となる可能性もあるというが、齊藤氏はこれまで100匹以上を世話してきた。
そんな齊藤氏のもとに、関東の保健所から譲渡不適切と判断された柴犬・コロがやって来る。コロはこれまで保健所で数々の問題行動を起こしているそうで、かみ癖があるという。しかしコロは、一見咬傷犬とは思えないほどおとなしく、これには齊藤氏も「そんなに気が強い感じもしない」と話す。だが、これが後に大波乱を呼ぶことになり…。
一方、殺処分対象寸前で保護された元問題児・おじは、今や優等生となり甘えん坊のワンちゃんへ成長。その愛らしいキャラクターで周囲からもかわいがられていた。そんなおじに、なんとトライアルの話が浮上。咬傷犬の一般家庭への譲渡はハードルが高く、送り出せるのは年に数回ほどであり、たとえトライアルに進めても譲渡へ進めるとは限らない。一筋縄ではいかない咬傷犬のトライアルだが、おじは無事に正式譲渡へ進むことができるのか。
また、さかがみ家では、生後2ヶ月の頃から育てられてきたまんじゅうと豆大福も成長。散歩ができるようになったまんじゅうと豆大福が、トライアルへ進むことに。無事にトライアルを終え、譲渡へ進むことはできるのか。
■那須雄登コメント
――収録を終えての感想をお伺いできればと思います。
楽しかったです!かわいい動物たちのVTRをたくさん見ることができて幸せな時間でした。(髙橋)海人くんとこうやってスタジオでご一緒するのは初めてだったので新鮮でした。10代の頃から海人くんのことを知っているのですが、本当に変わらなくて。皆さんからも愛されていてすてきだなと思いました。あとは、くっきー!さんが本当に面白かったです(笑)
――特に印象に残っているところは?
(岡本)圭人くんのVTRが本当に優しさが伝わる内容で感動しました。圭人くんがうるまに日記の読み聞かせをしていたのですが、その日記に何が書いてあるのかが気になりました!圭人くんの人柄の良さがうるまにもきっと伝わっているんじゃないかなと思いました。
――放送を楽しみにしている視聴者へメッセージをお願いします。
最初はかんでしまう子でも実は優しい子で甘えん坊だった、みたいな子たちも出てきてワンちゃんたちの性格の良さが伝わればいいなと思います。ぜひご覧いただければと思います。
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