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SixTONES髙地優吾、直感と粘り強さで奇跡を生む 『ワイルドトリッパー!!シーズン2』ついに完結

エンタメ
2026-07-30 17:00
SixTONES髙地優吾、直感と粘り強さで奇跡を生む 『ワイルドトリッパー!!シーズン2』ついに完結
31日配信の『ワイルドトリッパー!!シーズン2』より©Storm Labels Inc.
 6人組グループ・SixTONESの髙地優吾が後輩ジュニアと旅するPrime Video『ワイルドトリッパー!!シーズン2』(毎週金曜 前0:00 ※2話ずつ配信)の第9話&第10話が、あす7月31日に配信される。ついに完結となる今回のあらすじが公開された。

【場面写真】気持ちよさそう~!寝っ転がって整う髙地優吾ら

 同番組では髙地が菅田琳寧、元木湧、松尾龍、大西風雅、真弓孟之(AmBitious)、千井野空翔、竹村実悟のジュニアトリッパーとともに九州を旅する。そして、戸次重幸(TEAM NACS)が過酷な状況で絆を深める髙地らの姿を叱咤激励しながら見守る。

■あらすじ

#9 営業終了ギリギリで鍾乳洞サウナへ!次なる壁は“今夜の宿”ようやく大分県に入ることができた髙地と千井野、竹村。時刻は15時だが未だ1つのミッションもクリアできていない。とりあえず場所がわかっている鍾乳洞サウナへ向けてヒッチハイクを開始する。延々と続く山道に不安になりながら、なんとか営業終了時間前にたどり着くことができた3人はいよいよ鍾乳洞サウナへ。そこには想像以上の体験が待ち受けていた。しかし喜びも束の間、ふと髙地が我に返り“今夜の宿”が決まっていないことを思い出す。現在地は人里離れた場所のため、翌日の行動を考えてこの日のうちに少し大きな町に移動することに。着いた時にはすでに日は暮れ、さらに宿泊施設も見当たらない。そこで熊本での経験から誰かの庭に泊めてもらう作戦に切り替えるが、目の前にある駅は無人駅で通りにもほとんど人がいない。3人は夜通し歩く覚悟を決めるのだが…。

#10 シーズン2完結!残る2ミッションで奇跡のビンゴなるかついにシーズン2最終話。大分ビンゴの残るミッションは2つ。髙地と千井野、竹村は「深島」と「県道635号」に狙いを定め、まずは深島への移動を試みる。深島に渡るフェリーは1日3便しかないことが分かり、4時間後の出発時刻を逃すとビンゴ不成立という事態に陥る。さらにフェリーが出る蒲江港は現在地から約60km先にあり、そこまで向かう車と出会うのは至難の業。しかしながら髙地の直感と粘り強さが奇跡を生み、なんとか蒲江港にたどり着くことができた。そしてもう一つのミッションは「県道635号線をドライブする」というもの。このミッションは指定エリアに入ればレンタカーを借りて、運転することができる。番組初となる運転を披露する髙地だが、ロケ終了時間が迫り一度でも道を間違えればミッションクリアは難しい状況になっていた。

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