エンタメ
2026-07-14 05:00
俳優の星野真里が、8月29日から30日にかけて放送される日本テレビ系『24時間テレビ49―愛は地球を救う―』のチャリティーランナーを務める。それに先立って、応援ランナー1000人を募集することが14日、発表された。
【写真】ボランティアで“しめ縄作り”を初体験した星野真里
星野の娘・ふうかちゃんは、先天性ミオパチーという筋肉の難病をもち、電動車いすや人工呼吸器を使いながら日々暮らしている。娘のふうかちゃんと過ごしてきた10年間で、星野は、すべての子どもたちが分けられることなく、子どもたち自身が自分の居場所を選べる世の中になってほしい、という願いを持つようになった。
「今回、私が走ることで、どうすればもっと優しい世の中になるのかを考えるきっかけになればうれしい」という星野の思いに賛同し、生放送で一緒に走る応援ランナーを募集する。予定している人数は1000人。競技場で星野とマラソンを一緒にスタートし、3~5キロ程度を一緒に走る。
【コメント】
■星野真里
どうしたらもっと優しい社会になるのか、それを一緒に考えていただける仲間を募りたい。これが、私が走る大きな理由のひとつです。この私の思いに共感し、仲間として一緒に走っていただける方がもし1000人も集まったら、こんなに心強いことはありません。挑戦することを、ぜひ一緒に楽しみましょう。ご応募お待ちしております。
【写真あり】星野真里の長女・ふうかさん、柳原可奈子の娘らと笑顔あふれる交流を披露「みんな笑顔いいですね」「しっかりお姉さんしていますね」
【写真】包帯姿をアップ「母の失態です」長女が大けがしたことを報告した星野真里
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【写真】「推し活、してきました」すとぷりライブの会場前でうれしそうな笑顔を見せるふうかさん
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「今回、私が走ることで、どうすればもっと優しい世の中になるのかを考えるきっかけになればうれしい」という星野の思いに賛同し、生放送で一緒に走る応援ランナーを募集する。予定している人数は1000人。競技場で星野とマラソンを一緒にスタートし、3~5キロ程度を一緒に走る。
【コメント】
■星野真里
どうしたらもっと優しい社会になるのか、それを一緒に考えていただける仲間を募りたい。これが、私が走る大きな理由のひとつです。この私の思いに共感し、仲間として一緒に走っていただける方がもし1000人も集まったら、こんなに心強いことはありません。挑戦することを、ぜひ一緒に楽しみましょう。ご応募お待ちしております。
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