
歌手の堀ちえみさんが2026年6月22日、自身の公式ブログを更新し、インプラントの土台となる手術を受けたことを報告しました。
【写真を見る】【 堀ちえみ 】 インプラントの土台手術を報告 「歯茎に穴を開けて、ネジを入れました。人工の骨をネジの周り、骨の足りない部分に注入」
堀さんは「痛くないようにしていただきました!」と題した投稿で、「インプラントの土台の手術。歯茎に穴を開けて、ネジを入れました。人工の骨をネジの周り、骨の足りない部分に注入。ネジの太さも長さも、予めレントゲンで測って、先生が決めてくださいました」と報告。手術は1時間半ほどで無事に終了したことを明かしました。
堀さんは過去にもインプラントの経験があるため、手術の流れはあらかじめ把握していたと説明。「先生の治療が素晴らしいので、今回もあまり痛くなく、無事に手術が終わりました」と手術を振り返りました。
担当医師からは、当日夜の痛みや2〜3日の腫れの可能性を告げられたとのことです。また、術後すぐに水分などを摂っても問題ないとの説明も受けたそうで、堀さんは「麻酔が効いている間に昼食を食べちゃおうかな」とユーモアを交えてつづりました。その後、抗生剤と痛み止めを受け取り、無事に帰宅したということです。
この投稿に「痛みも腫れも無いといいですね」「痛みが少ないとはいえ食事するのも辛いですね」「痛く無い様にしてもらったとしても、抜歯でミシミシと音を感じるのにインプラントだから大変だろうなと思います」などの声が寄せられています。
【担当:芸能情報ステーション】
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