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【北川景子】「画伯になるんじゃないか」マイブームは夫・DAIGOと娘の絵を額装すること「親バカなんですけど...」と照れ笑い

エンタメ
2026-06-18 16:55

俳優の北川景子さんが、「ルーヴル美術館展 ルネサンス」記者発表会に登場。北川さんは、展覧会アンバサダーを務めるほか、音声ガイドも担当しています。


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アンバサダー就任について、〝若い頃から、絵画を見るのが趣味のうちの一つで、美術館に行くことも多かった。こういう美術の仕事に携わってみたいと思っていましたので、今回はすごく嬉しい〟と、笑顔。ルーヴル美術館展にも何回か訪れたことがあるそうで、〝私が好きなので「一緒に行こうよ」と誘って、夫婦で行きました。グッズとか作品集を買って、家に帰ってからもしばらく余韻に浸っていました。私は詳しく勉強していくけど、夫はフラッと付き添うみたいな感じですね〟と、夫・DAIGOさんとのエピソードを明かしてくれました。



今回、アンバサダーということでルーヴル美術館でロケを行ったという北川さん。〝贅沢な時間だった〟と、振り返りつつ〝すごく歩きましたね。けっこう足が...すごく疲れちゃって(笑)。美術館の中だけでも1万6000歩。クタクタになるまで絵画を浴びるって良い経験でした〟と、にこやかに話していました。
 



また、2児の母である北川さんは〝長女が絵を描くのが好き。親バカなんですけど、「額装してみたらいいんじゃないか」と思って、額を探していくつか買った〟と、温かい眼差し。〝同じ絵でも額で印象が変わるので、娘の絵のためにすごい数の額を選んで、額装するのがブーム。夫婦で「(将来は)画伯になるんじゃないか」と言いながら額装するのが楽しい〟と、優しく微笑んでいました。


【担当:芸能情報ステーション】


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