E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 【 堀ちえみ 】 「上部内視鏡の検査で、マダラな食道も綺麗になりつつあり、嬉しいです」 検査結果を報告

【 堀ちえみ 】 「上部内視鏡の検査で、マダラな食道も綺麗になりつつあり、嬉しいです」 検査結果を報告

エンタメ
2026-06-04 20:25

2019年の2月に、ステージ4の口腔がん(舌がん)と診断されたことを公表し、舌の6割以上を切除し、再建手術。その後、同年4月には「食道がん」も判明し、手術で治療を行った、歌手の堀ちえみさんが、6月1日、自身のブログを更新。
大学病院へ行ったことを報告しました。
 


【写真を見る】【 堀ちえみ 】 「上部内視鏡の検査で、マダラな食道も綺麗になりつつあり、嬉しいです」 検査結果を報告




堀ちえみさんは「大学病院から戻りました。」「消化器内科では、食道がんの術後から飲み続けている、逆流性食道炎の治療薬をいただきました。」と、投稿。


続けて「上部内視鏡の検査で、マダラな食道も綺麗になりつつあり、嬉しいです。」「胃はもともと丈夫だし、胃の中の画像を見ても綺麗なので、問題はありませんでした。」と、記しました。

そして「上部内視鏡の検査は今後は、一年に一度で良いとのこと!(それまでは半年に一回でした)」と、綴りました。
 






堀ちえみさんは「診察は小まめにありますが、それは状態の問診と、お薬をいただくためです。」と、投稿。


続けて「帰宅後は、仕事が山積みです。夢中になって向かっています。」「あと連絡も山ほどあって、今から返信します!!!」と、綴っています。

 




堀ちえみさんは2024年2月下旬、自身のブログで2019年2月に公表した舌がんが「完治」と診断されたことを報告しました。
そして、治療・リハビリと並行して準備していたコンサートを2024年4月20日に完遂。さらに2024年5月には新曲「FUWARI」をリリースするなど、着実に歌手活動を続けています。
 






【担当:芸能情報ステーション】


「コバエが、料理に一瞬だけ止まってしまった!」その料理、衛生的に大丈夫?専門家に聞いた
“ポカリ”と“アクエリ” 実は飲むべき時が違った! “何となく”で選んでいませんか?効果的な飲み分けを解説【Nスタ解説】
55歳母親を暴行死させた37歳男は“ヤングケアラー”だった 10歳から家事に追われた男と母親の「狂気の関係」


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ