エンタメ
2026-05-07 19:22
6人組グループ・SixTONESが、グループ結成日の5月1日に表紙に登場したグラビア週刊誌『anan』2494号(マガジンハウス)「熱狂の現場2026」特集の緊急重版が決定した。貴重な“SixTONES6周年、結成記念日表紙”が実現し、表紙解禁後、全ネット書店で瞬く間に完売。発売当日、書店・コンビニエンスストアでも完売、品切れ店舗が続出した。
【場面写真】真剣にふざける…SixTONES&坂本花織
SixTONESとしての同誌重版は、デビュー前2019年に飾った「色気の法則」(2145号)での緊急重版、同じく2019年のデビュー直前、2回目にグループ表紙を飾った「熱狂の秘密。」(2180号)に続き、今回で3回目。『anan』重版を、すべて特集が違う中で、3回飾ったグループは、誌上初となる。(※anan50周年記念号でのKing & Prince2冊同時重版以来、2グループ目)
同号の特集は、ライブや舞台、スポーツ等、いま、人々が熱狂する現場を特集した「熱狂の現場」。まさに、人々が熱狂するライブを生み出しているなかで、SixTONESを大特集。6人6様の鍛え上げた二の腕を披露した、圧倒的威力強火ビジュ表紙のなか、絶対王者パワーは、無敵で無二。
今回、ゴールデンウィークの合併特別号の中で、“結成日と同日発売”という、貴重な6周年イヤーの記念日表紙が実現。表紙となった一枚は、全員の鍛えられた二の腕が披露されているカット。現在、「スタジアムツアーに向けて、絶賛トレーニング中」という、グループ間で筋トレトークに花が咲いている今、絶好のタイミングでメンバー全員がタンクトップのスタイリングを着こなし、その力強さが強調された表紙&グラビアとなった。
特集では、現在開催中のアリーナツアー『MILESixTONES』の、3月29日の横浜アリーナでのライブレポートも掲載。ライブ時の圧巻の場面写真で、当日の高揚感と興奮に満ちた現場とステージの様子を記録すると同時に、SixTONESのこれまでの軌跡と現在地を見つめている。今秋には3都市でのスタジアム公演も発表された彼らの、ますますギアアップして、熱を帯びる、これからのライブ= “熱狂の現場”の大特集となっている。
印刷工程の関係で、決定の約2週間後に店頭に並ぶ同誌の重版号。そのため、週刊誌というサイクルで毎週新しい号を発行しており、重版することは当該号の次号、次々号との並列販売をすることになる。店頭に同じ書名で別内容の雑誌が複数あることの混乱を避ける意味もあり、2017年までは、47年の歴史の中で1回しか重版をしておらず、週刊誌の重版は上記の理由から掟破りといわれていたが近年、話題のスターが話題のタイミングで登場した時の販売スピード、勢いが加速度的に増しており、欠品する号が続出、“週刊誌重版”が続いている。
※『anan』2494号SixTONES表紙特集重版分の書店到着日は、5月下旬の予定となる。
■重版したananの表紙を飾った方と特集名※敬称略※通常版
櫻井翔「オトコノカラダ」(1693号・2010年)
King & Prince「最強の出会い!」(2103号・2018年)
SixTONES「色気の法則」(2145号・2019年)
Snow Man「NEXTジェネレーション2019」(2157号・2019年)
中島健人&菊池風磨「相性(バディ)の化学反応」(2165号・2019年)
SixTONES「熱狂の秘密。」(2180号・2019年)
King & Prince「創刊50周年記念特別号」(パンダ版)(「創刊50周年記念特別号
スペシャルエディション」(スーツ版)(2191号・2020年)
Travis Japan「家ストレッチ&家トレのススメ。」(2199号・2020年)
渡辺翔太「2020年秋、ananモテコスメ大賞。」(2213号・2020年)
玉森裕太「官能の記憶。」(2236号・2021年)
松村北斗「愛しいきもち。」(2237号・2021年)
目黒蓮「色気の在りか。」(2243号・2021年)
深澤辰哉「会話(トーク)のチカラ。」(2268号・2021年)
BTS「今、世界に広がる、ボーダレスカルチャー」(2303号・2022年)
永瀬廉「チョコレートLOVE 2023」(2332号・2023年)
稲葉浩志「大人の男2024」(2406号・2024年)
キヨ「ときめきカルチャー 2024」(2416号・2024年)
timelesz「最先端の暮らし2025」(2438号・2025年)
Snow Man「創刊55周年記念号」(ananパンダver.)(2474号・2025年)
SixTONES「熱狂の現場2026」(2494号・2026年)
【写真】10年越しの夢が実現!松たか子と並ぶ京本大我
【写真】落語家スタイル!満面の笑みを浮かべる森本慎太郎
【写真】どうしたの?現役力士とぶつかりげいこをするSixTONES
【写真】綾野剛の指差す先を見つめる高地優吾と松村北斗
【写真】GOLD殿をバックに…!豪華絢爛なパフォーマンスをしたSixTONES
【場面写真】真剣にふざける…SixTONES&坂本花織
SixTONESとしての同誌重版は、デビュー前2019年に飾った「色気の法則」(2145号)での緊急重版、同じく2019年のデビュー直前、2回目にグループ表紙を飾った「熱狂の秘密。」(2180号)に続き、今回で3回目。『anan』重版を、すべて特集が違う中で、3回飾ったグループは、誌上初となる。(※anan50周年記念号でのKing & Prince2冊同時重版以来、2グループ目)
同号の特集は、ライブや舞台、スポーツ等、いま、人々が熱狂する現場を特集した「熱狂の現場」。まさに、人々が熱狂するライブを生み出しているなかで、SixTONESを大特集。6人6様の鍛え上げた二の腕を披露した、圧倒的威力強火ビジュ表紙のなか、絶対王者パワーは、無敵で無二。
今回、ゴールデンウィークの合併特別号の中で、“結成日と同日発売”という、貴重な6周年イヤーの記念日表紙が実現。表紙となった一枚は、全員の鍛えられた二の腕が披露されているカット。現在、「スタジアムツアーに向けて、絶賛トレーニング中」という、グループ間で筋トレトークに花が咲いている今、絶好のタイミングでメンバー全員がタンクトップのスタイリングを着こなし、その力強さが強調された表紙&グラビアとなった。
特集では、現在開催中のアリーナツアー『MILESixTONES』の、3月29日の横浜アリーナでのライブレポートも掲載。ライブ時の圧巻の場面写真で、当日の高揚感と興奮に満ちた現場とステージの様子を記録すると同時に、SixTONESのこれまでの軌跡と現在地を見つめている。今秋には3都市でのスタジアム公演も発表された彼らの、ますますギアアップして、熱を帯びる、これからのライブ= “熱狂の現場”の大特集となっている。
印刷工程の関係で、決定の約2週間後に店頭に並ぶ同誌の重版号。そのため、週刊誌というサイクルで毎週新しい号を発行しており、重版することは当該号の次号、次々号との並列販売をすることになる。店頭に同じ書名で別内容の雑誌が複数あることの混乱を避ける意味もあり、2017年までは、47年の歴史の中で1回しか重版をしておらず、週刊誌の重版は上記の理由から掟破りといわれていたが近年、話題のスターが話題のタイミングで登場した時の販売スピード、勢いが加速度的に増しており、欠品する号が続出、“週刊誌重版”が続いている。
※『anan』2494号SixTONES表紙特集重版分の書店到着日は、5月下旬の予定となる。
■重版したananの表紙を飾った方と特集名※敬称略※通常版
櫻井翔「オトコノカラダ」(1693号・2010年)
King & Prince「最強の出会い!」(2103号・2018年)
SixTONES「色気の法則」(2145号・2019年)
Snow Man「NEXTジェネレーション2019」(2157号・2019年)
中島健人&菊池風磨「相性(バディ)の化学反応」(2165号・2019年)
SixTONES「熱狂の秘密。」(2180号・2019年)
King & Prince「創刊50周年記念特別号」(パンダ版)(「創刊50周年記念特別号
スペシャルエディション」(スーツ版)(2191号・2020年)
Travis Japan「家ストレッチ&家トレのススメ。」(2199号・2020年)
渡辺翔太「2020年秋、ananモテコスメ大賞。」(2213号・2020年)
玉森裕太「官能の記憶。」(2236号・2021年)
松村北斗「愛しいきもち。」(2237号・2021年)
目黒蓮「色気の在りか。」(2243号・2021年)
深澤辰哉「会話(トーク)のチカラ。」(2268号・2021年)
BTS「今、世界に広がる、ボーダレスカルチャー」(2303号・2022年)
永瀬廉「チョコレートLOVE 2023」(2332号・2023年)
稲葉浩志「大人の男2024」(2406号・2024年)
キヨ「ときめきカルチャー 2024」(2416号・2024年)
timelesz「最先端の暮らし2025」(2438号・2025年)
Snow Man「創刊55周年記念号」(ananパンダver.)(2474号・2025年)
SixTONES「熱狂の現場2026」(2494号・2026年)
関連記事
【写真】10年越しの夢が実現!松たか子と並ぶ京本大我
【写真】落語家スタイル!満面の笑みを浮かべる森本慎太郎
【写真】どうしたの?現役力士とぶつかりげいこをするSixTONES
【写真】綾野剛の指差す先を見つめる高地優吾と松村北斗
【写真】GOLD殿をバックに…!豪華絢爛なパフォーマンスをしたSixTONES
