E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 志田未来を「おばさん」呼び 強烈な女子高生役に反響「2009年生まれがもう出てくる時代か〜」

志田未来を「おばさん」呼び 強烈な女子高生役に反響「2009年生まれがもう出てくる時代か〜」

エンタメ
2026-04-28 17:31
志田未来を「おばさん」呼び 強烈な女子高生役に反響「2009年生まれがもう出てくる時代か〜」
ドラマ『エラー』第3話(C)ABCテレビ
 俳優・畑芽育と志田未来がW主演を務める、ABCテレビ・テレビ朝日系日10ドラマ『エラー』(毎週日曜 後10:15)の第3話が26日に放送された。志田の劇中での呼ばれ方に驚きが広がった。

【写真】ドラマ『エラー』未央(志田未来)を「おばさん」呼ばわりのさくら(北里琉)

 同作は、とある女性を死なせてしまったユメ(畑)と生きる意欲を失ったその女性の娘・未央(志田)が真実を知らないまま友情を育むオリジナルストーリー。本来なら心を通わせるはずのない2人が、と友情の狭間で揺れ動き、取り返しのつかない過ちに向き合う姿を描くヒューマンサスペンスドラマ。

 未来の母・美郷(榊原郁恵)が転落死し、自殺とみられたが、実はその最期はユメが不運にも背中を押しており、ユメはそれを隠している。美郷の転落の巻き添えになり、意識不明だった近藤宏(原田龍二)が回復し、新証言を行ったことから、警察の捜査が始まった。

 一方で未央は、近藤家から1億円の損害賠償を請求される。さらに、近藤家の一人娘で、高校生のさくら(北里琉)が訪ねてきた。さくらは未央に、1億円の代わりに自分に100万円を払うよう要求。そうすれば、親を説得して賠償請求を取り下げるという。そして「しばらく泊めて」と、未央の家にあがりこんだ。

 さくらは、言いづらいことも遠慮なく口にする強烈なキャラクター。未央に対して「提案なんだけど、おばさん、私に100万払ってくんない?」とストレートに要求。その後も未央を「おばさん」呼ばわりし続けた。

 これに、視聴者は驚き。SNSでは「志田未来がおばさんって呼ばれる時代なのか」「志田未来が女子高生に『おばさん』と呼ばれる日が来るなんて!!」「志田未来が女子高生からおばさんと呼ばれていて、違和感とちょっとショックw」など、多数の反応が寄せられた。

 さくら役の北里は、2009年生まれの16歳。『僕達はまだその星の校則を知らない』の高校生役でも注目を集めており、最新作でさらに存在感を示した形。「さくらちゃんすっごいな」「この女の子、北里琉(きたざとるう)さんというのか。2009年生まれがもう出てくる時代か〜」など、関心が寄せられている。

 『エラー』第3話は、TVerで見逃し配信を実施。

関連記事


【まとめ】日10ドラマ『エラー』あらすじ・キャスト・相関図など
32歳・志田未来、3→4月で“別人化”が話題 連ドラ役柄一転「まさかの酒カス」「演技の振り幅の広さよ…」
「男いないの?」「アバズレなの?」 畑芽育&志田未来に反響 ドラマ『エラー』でぶっちゃけ演技
畑芽育&志田未来の連ドラ『エラー』初回いきなり転落死→さらなる“衝撃”にネット悲鳴「ウソやん…」【ネタバレ】
【第2話カット多数】ユメ(畑芽育)&健司(藤井流星)の“恋人”2ショットなど

ページの先頭へ