E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 『時すでにおスシ!?』第4話 大江戸の周りで、また新たな怪しい動きが…

『時すでにおスシ!?』第4話 大江戸の周りで、また新たな怪しい動きが…

エンタメ
2026-04-28 09:00
『時すでにおスシ!?』第4話 大江戸の周りで、また新たな怪しい動きが…
火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』の場面カット(C)TBS
 俳優の永作博美が主演を務める、TBS系火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』(毎週火曜 後10:00)の第4話が、28日に放送される。

【写真多数】豪華キャスト11人を一挙紹介!

 同作は、子育てを終えた50歳の主人公・待山みなと(永作博美)が、第二の人生に踏み出す姿を描く完全オリジナルの人生応援ドラマ。夫を事故で亡くして以来、息子のために生きてきたみなとが、3か月で鮨職人を目指す“鮨アカデミー”に入学することから物語が動き出す。

■第4話のあらすじ
ゴールデンウィークを前に、浮き足立つ世間。しかしみなと(永作博美)の手帳には、亡き夫・航(後藤淳平)の命日が記されていた。みなとはこの時期になると、ある後悔のことを思い出してしまう・・・・・・。

よこた鮨アカデミーでは、大江戸のクラスにフランス人留学生・セザール(Jua)が転入してきて賑やかになる。この週の授業テーマは「貝」。魚をさばくのとは異なり、身を傷つけずにホタテの殻を剥く作業に苦戦しながら、みなとは「中身を出すこと」の難しさを痛感する。

セザールの歓迎会では、自分の夢や生き方を臆することなく語るセザールの姿に触発され、立石(佐野史郎)や胡桃(ファーストサマーウイカ)もパーソナルな話を始める中、みなとはその空気に上手く入れずにいた。

一方、大江戸(松山ケンイチ)の周りでは、また新たな怪しい動きが・・・・・・。大江戸は澪(土居志央梨)と名乗る女性から「強硬手段に出る」と電話で迫られており、なぜかパグを預かることになってしまい。

関連記事


『時すでにおスシ!?』キャスト・出演者一覧・相関図|出演俳優プロフィール&登場人物紹介
永作博美、フランス人パティシエの“恋人”とラブラブツーショット「お似合いなカップル」「永作さん可愛いすぎ」
【全身ショット】くびれがキュッ!ボディラインあらわな永作博美
永作博美&木戸大聖、カラオケで密会→熱唱オフショット「まるで親子みたい」「楽しそう」
永作博美、子どもの成長実感「あぁもう後ろを振り向かなくなったのか…」 マクドナルドCM初出演で長崎弁披露

ページの先頭へ