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timelesz原嘉孝&橋本将生、蜷川実花氏撮影で“絆”伝わる撮り下ろし 個人として、グループとしての夢掲げる

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2026-04-24 17:23
timelesz原嘉孝&橋本将生、蜷川実花氏撮影で“絆”伝わる撮り下ろし 個人として、グループとしての夢掲げる
『AERA』2026年5月4-11日合併号表紙を飾るtimelesz(左から)原嘉孝、橋本将生
 8人組グループ・timeleszの原嘉孝と橋本将生が、27日発売の『AERA』5月4-11日合併号の表紙に登場する。社会現象化したtimelesz projectを経てグループに加入。新体制での活動2年目も快進撃を続けるグループの現在地、そして未来について語った。濃密なインタビューと、同誌表紙フォトグラファーの蜷川実花氏が撮影した2人の絆が伝わる表紙写真とグラビアに注目だ。

【全身ショット】スタイリッシュにスーツを着こなしたtimelesz

 8ページにわたる特集に掲載されるロングインタビューでは、グループへの思いや、2ndアルバム『MOMENTUM』の制作秘話などを明かした2人。「ダンス修行旅」を振り返り、メンバーとの絆が深まった貴重なエピソードを披露する。さらに「夢は大きく掲げて、どんどん口に出していこうと思って」(原)と、2人は個人として、グループとしての具体的な目標を宣言する。

 巻頭特集は「あの天才のいま」。ミリオンヒットを連発したバンドのボーカリストや“怪物”と呼ばれたサッカー選手など、かつて脚光を浴びた4人が半生を語る。半世紀を超えて走り続けるTHE ALFEEの3人が1年ずつ歴史を振り返る「奇跡の軌跡」。今回は4月17日に3000公演を達成したお祝いに特別付録のピンナップも。

 また、新連載として鈴木忠平「沖縄の英雄 島人たちの甲子園」、「あきやあさみの「愛せる服」と生きていく」がスタート。ほかにもReHacQプロデューサー・高橋弘樹さんに迫った現代の肖像、BTSの「COMEBACK LIVE:ARIRANG」レポートなど、見どころ満載の一冊となる。

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