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長谷川京子、ピタピタドレスでジャパンプレミアに登場「いつもは胸元が広く開いたものを選びがちなんですけど」

エンタメ
2026-04-23 20:10
長谷川京子、ピタピタドレスでジャパンプレミアに登場「いつもは胸元が広く開いたものを選びがちなんですけど」
ピタピタドレスで登場した長谷川京子 (C)ORICON NewS inc.
 俳優・モデルの長谷川京子が23日、都内で行われた映画『プラダを着た悪魔』(2006年)の続編『プラダを着た悪魔2』(5月1日公開)のジャパンプレミアに参加した。

【横からショット】身体のラインが丸わかり…さすがのスタイルで着こなす長谷川京子

 プレミアムゲストとして参加。本作について長谷川は「20年前にリアルタイムで(『プラダを着た悪魔』を)拝見させていただいた。ただのファッション映画ではなく、働くこと、自分の価値とは何なのかをすごく問われている映画だなと思った。きのう、ちょうど娘と一緒に観たんです。改めて自分も大人になって観た時にテーマが深い映画なんだなと思いました」と話した。

 また、この日のファッションのポイントについて「きょうはスタイリストさんに何着か用意していただいたんですけど普段の私が選ばない服を選ばさせていただいた。いつもは胸元が広く開いたものを選びがちなんですけど、きょうはタイトに、ミニマルに、鮮やかな色を選ばさせていただきました」と笑顔で話していた。

 前作『プラダを着た悪魔』は、トップファッション誌「ランウェイ」を舞台に、“悪魔のような”カリスマ編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントに採用されたアンディ(アン・ハサウェイ)が、仕事や恋に奮闘する姿が描かれた。“働く女性のバイブル”とも称され、世界的ヒットを記録。20年近くを経た現在も高い人気を誇る。

 最新作では、自らの夢をかなえるため、ファッション業界とは別の道に進んだアンディとミランダが再び交差。「ランウェイ」存続の危機をきっかけにタッグを組み、ファッション業界に新たな旋風を巻き起こす物語が描かれる。

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