エンタメ
2026-04-21 12:00
歌手の龍玄とし(Toshl)が21日、プロデューサーを務めて主催する大型アニソン祭典『ANISON LEGENDS FES JAPAN』(略称:アニレジェ)を石川県立音楽堂コンサートホール(石川県金沢市)にて7月4日に初開催することを発表した。アニソンフェスを初めてプロデュースする。
【写真】大黒摩季、松本梨香、ゴールデンボンバー!参加アーティスト一覧
同公演は、北陸・金沢を舞台に、アニメソングを交響的スケールで再定義する文化創造型音楽プロジェクトとして、龍玄とし(Toshl)がプロデューサーを務め、フルオーケストラとトップボーカリストによる特別な演出を通じ、日本が世界に誇るアニメソング文化を国内外へ発信。また、能登半島地震からの復興が続く今、音楽の力で希望の灯をともすとともに、文化支援と地域活性を両立する持続的なプロジェクトとしての発展も目指している。
今回、龍玄としの呼びかけに賛同した大黒摩季、松本梨香、森口博子、KENJI03(BACK-ON)、ゴールデンボンバーをはじめとする、アニソンおよびJ-POPを代表するアーティストが出演。フルオーケストラ演奏をはじめ、多彩な編成により、世代を超えて愛されるアニメソングの名曲を、国内最高峰の音響を誇るシューボックス型ホールにてお届けする。
さらに、金沢の中心地を舞台に、街をあげてのコスプレパレードを同時開催。イベントのコスプレパレードおよび関連企画の制作・運営は、国内外でのコスプレイベント実施およびコスプレイヤー派遣に豊富な実績を持つ、ONIGIRI Plus が担当する。
同社は、登録コスプレイヤー約1500人のネットワークを有し、有名コスプレイヤーの招致をはじめ、更衣室や荷物預かりの設置など、安心して参加できる運営体制を構築。初心者からベテランまで、すべての参加者が快適に楽しめる環境を整備していく。
音楽とコスプレカルチャーが融合する、前例のない祝祭空間を創出していき、イベントで販売されるチャリティーTシャツの売上は、能登半島地震の復興支援に充てられる。
現在放送中の『北斗の拳』新作アニメでED主題歌「愛をとりもどせ!!」を担当し、アニソンと関りがある龍玄とし(Toshl)は、今回のアニソンフェス開催について「2026年夏、金沢がアニソンと感動で熱く彩られます。アニメソングには、心を震わせ、明日へ進む力があります。そんな“魂の歌”を、最高の音と特別な空間、そして全国の美食とともに体感できる、唯一無二のフェスが誕生します。私は現在、金沢市内にスタジオやアトリエなど創作の拠点を構え、金沢市民としてこの街とともに歩んでいます」と説明。
続けて「だからこそ、日本の伝統文化を今に受け継ぐこの美しい街・金沢から、アニメ・音楽・食を通じて、世界中の皆様と熱いパッションを分かち合いたいと願っています。このフェスは、能登半島地震の被災地を応援するチャリティーとしての意味も込められています。皆さんの笑顔と声援が、未来への光になります。最高で最幸のフェスを一緒に創り上げてください!」と呼びかけた。
チケットはプラチナプレミアム席は3万2000円(最優先入場・プレミアムパス・龍玄としメッセージカード予定)、SS席は2万1000円、S席は1万6000円、A席は1万1000円、B席は8000円となっている。
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続けて「だからこそ、日本の伝統文化を今に受け継ぐこの美しい街・金沢から、アニメ・音楽・食を通じて、世界中の皆様と熱いパッションを分かち合いたいと願っています。このフェスは、能登半島地震の被災地を応援するチャリティーとしての意味も込められています。皆さんの笑顔と声援が、未来への光になります。最高で最幸のフェスを一緒に創り上げてください!」と呼びかけた。
チケットはプラチナプレミアム席は3万2000円(最優先入場・プレミアムパス・龍玄としメッセージカード予定)、SS席は2万1000円、S席は1万6000円、A席は1万1000円、B席は8000円となっている。
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