エンタメ
2026-04-08 12:00
3人組グループ・NEWSの増田貴久が、9日午後4時から配信される音楽番組『Star Song Special Season3』第2回に出演する。同番組では“スタソン”ならではのスペシャルなライブや、先輩アーティストとジュニアによるNGなしのコラボトークなど、ここでしか出会えない“スペシャル”な時間を届ける。MCは井戸田潤(スピードワゴン)が務め、ゲストとして増田が出演する。
【写真】増田貴久、ジュニアの後輩たちから質問攻めに
スタジオライブでは、増田がジュニアの5人(鈴木悠仁(B&ZAI)、稲葉通陽(B&ZAI)、北川拓実、中村浩大、岸蒼太とスペシャルコラボ。増田の2ndソロアルバム『増田貴久のカバー』にも収録されている「世界に一つだけの花」(SMAP)を歌う。
北川は「僕らジュニアもソロパートがあるので、そこにも注目してください!」とアピール。歌収録を終え、岸は「大先輩と一緒に歌えるなんて夢だと思いました」と感慨深く語る。さらに増田は、同アルバムの収録曲「やさしさで溢れるように」(JUJU)をソロ披露。「JUJUさんのこの曲からいつも元気をもらっているので、僕も大切に歌います」と意気込む。
また、ジュニアの内村颯太、黒田光輝、檜山光成、元木湧、安嶋秀生、ヴァサイェガ渉、長瀬結星はSnow Manの「BOOST」をカバー。内村は「僕はSnow Manさんが大好きなので、この曲を聞くと…」と“あるモード”に入ることを明かす。
トーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストへ聞きたいことを聞き、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ内容を質問。“NGなし”でお互いの素顔に迫る。今回は、増田と歌収録でコラボしたジュニア(鈴木、稲葉、北川、中村、岸)がトーク。増田が5人と「ほぼ初対面」だと話すなか、岸が「僕を覚えていませんか?」と一言。「…え?」と心当たりがなさそうな増田だが、2人の過去の接点とは…。
さらにトーク序盤では、ジュニア5人がそれぞれ思う“増田の印象”を発表。北川は増田を「先生のような存在」だといい、その理由を明かしていく。
質問タイムが始まると、まずは稲葉が「ソロ活動とグループ活動の違い」を深掘り。増田は「1人のときはただただ不安」だと打ち明けるほか、「戦いに行っている」という“ある仕事現場”について語る。一方、質問が返ってきたジュニアの中村は、芸能活動で「自分の強みとして持っておきたいこと」を告白する。すると増田から「“3段階”くらい見たいね!」と実演を無茶振りされてしまう。続けて、北川は「歌を歌ううえで大事にしていること」を質問。「上手く歌うよりも“いい歌”を歌いたい」と真剣に話す増田に、MCの井戸田は「こんな“まっすー”、バラエティで見たことない!」と驚きを隠せない。
その後も増田は後輩たちの質問に丁寧に答え続け、現役高校生の岸が「いま、絶賛(壁に)ぶつかってて…」とキャリアの悩みを明かす場面では、事務所の先輩として困難を乗り越えるヒントをおくる。
そして話題は、増田のファッションへのこだわりについて。「増田さんは、NEWSさんの衣装をプロデュースされていたりと、めちゃめちゃおしゃれじゃないですか」(鈴木)とジュニアたちも憧れるほど美的センスが光る増田だが、実はこの日着ていたトーク収録時の衣装には“ある裏話”がある。その後もファッションの話で盛り上がるなか、B&ZAIの鈴木は開催中のホールツアー『B&ZAI LIVE TOUR 2026-ROCK'N'DOL-』の衣装の見どころをアピール。一方、同じB&ZAIの稲葉は「僕は(周りから)『私服がめちゃくちゃダサい』とか『ファッションのことには関わるな』と言われて(汗)」と明かす。
さらに今回は、岸の提案で「チャンカパーナ・ロングトーン対決」を緊急開催。NEWSの名曲「チャンカパーナ」の終盤で披露される“ロングトーン”(※一定の音程を保ちながら発声し続けること)を、増田、鈴木、北川、岸のうち誰がもっとも長く伸ばせるかに挑む。はたして増田を超えるジュニアは現れるのか。さらに、稲葉と中村はMCの井戸田と“ある別の対決”に臨む。
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北川は「僕らジュニアもソロパートがあるので、そこにも注目してください!」とアピール。歌収録を終え、岸は「大先輩と一緒に歌えるなんて夢だと思いました」と感慨深く語る。さらに増田は、同アルバムの収録曲「やさしさで溢れるように」(JUJU)をソロ披露。「JUJUさんのこの曲からいつも元気をもらっているので、僕も大切に歌います」と意気込む。
また、ジュニアの内村颯太、黒田光輝、檜山光成、元木湧、安嶋秀生、ヴァサイェガ渉、長瀬結星はSnow Manの「BOOST」をカバー。内村は「僕はSnow Manさんが大好きなので、この曲を聞くと…」と“あるモード”に入ることを明かす。
トーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストへ聞きたいことを聞き、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ内容を質問。“NGなし”でお互いの素顔に迫る。今回は、増田と歌収録でコラボしたジュニア(鈴木、稲葉、北川、中村、岸)がトーク。増田が5人と「ほぼ初対面」だと話すなか、岸が「僕を覚えていませんか?」と一言。「…え?」と心当たりがなさそうな増田だが、2人の過去の接点とは…。
さらにトーク序盤では、ジュニア5人がそれぞれ思う“増田の印象”を発表。北川は増田を「先生のような存在」だといい、その理由を明かしていく。
質問タイムが始まると、まずは稲葉が「ソロ活動とグループ活動の違い」を深掘り。増田は「1人のときはただただ不安」だと打ち明けるほか、「戦いに行っている」という“ある仕事現場”について語る。一方、質問が返ってきたジュニアの中村は、芸能活動で「自分の強みとして持っておきたいこと」を告白する。すると増田から「“3段階”くらい見たいね!」と実演を無茶振りされてしまう。続けて、北川は「歌を歌ううえで大事にしていること」を質問。「上手く歌うよりも“いい歌”を歌いたい」と真剣に話す増田に、MCの井戸田は「こんな“まっすー”、バラエティで見たことない!」と驚きを隠せない。
その後も増田は後輩たちの質問に丁寧に答え続け、現役高校生の岸が「いま、絶賛(壁に)ぶつかってて…」とキャリアの悩みを明かす場面では、事務所の先輩として困難を乗り越えるヒントをおくる。
そして話題は、増田のファッションへのこだわりについて。「増田さんは、NEWSさんの衣装をプロデュースされていたりと、めちゃめちゃおしゃれじゃないですか」(鈴木)とジュニアたちも憧れるほど美的センスが光る増田だが、実はこの日着ていたトーク収録時の衣装には“ある裏話”がある。その後もファッションの話で盛り上がるなか、B&ZAIの鈴木は開催中のホールツアー『B&ZAI LIVE TOUR 2026-ROCK'N'DOL-』の衣装の見どころをアピール。一方、同じB&ZAIの稲葉は「僕は(周りから)『私服がめちゃくちゃダサい』とか『ファッションのことには関わるな』と言われて(汗)」と明かす。
さらに今回は、岸の提案で「チャンカパーナ・ロングトーン対決」を緊急開催。NEWSの名曲「チャンカパーナ」の終盤で披露される“ロングトーン”(※一定の音程を保ちながら発声し続けること)を、増田、鈴木、北川、岸のうち誰がもっとも長く伸ばせるかに挑む。はたして増田を超えるジュニアは現れるのか。さらに、稲葉と中村はMCの井戸田と“ある別の対決”に臨む。
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