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夜ドラ『ラジオスター』【第6話あらすじ】 リクト(甲斐翔真)の過去判明…驚くカナデ(福地桃子)→期待の企画始動

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2026-04-07 17:45
夜ドラ『ラジオスター』【第6話あらすじ】 リクト(甲斐翔真)の過去判明…驚くカナデ(福地桃子)→期待の企画始動
夜ドラ『ラジオスター』第6話より(C)NHK
 俳優・福地桃子が主演を務める、NHKの夜ドラ『ラジオスター』(総合 月~木 後10:45~11:00)第6話が、7日に放送される。

【場面カット】リクト(甲斐翔真)は元お笑い芸人だった

 同作は、地震被害を受けた石川・能登を舞台に、大阪からボランティアでやって来た主人公・柊カナデ(福地)が臨時災害放送局(災害FM)のラジオでパーソナリティーとして奮闘する姿を描く。名もなき市民がスターになっていく、ノンストップエンターテインメントドラマ。全32回/8週。

■第6話 あらすじ
リクト(甲斐翔真)が元お笑い芸人だと知り驚くカナデ(福地桃子)。リクトからどうすればラジオがもっと盛り上がるのか強引にアドバイスをもらい、能登の食材を使った炊き出し飯選手権という企画を思いつく。賛同してくれたのは、町の料理人、伊丹純也(近藤芳正)と、小野さくら(常盤貴子)の夫である政博(風間俊介)。再びラジオに注目を集めるべく期待をかけた企画だったが、放送の当日、政博は現れなかった…。

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