エンタメ
2026-04-06 18:00
2026年は仮面ライダー生誕55周年。そんな特別な年に「仮面ライダームービープロジェクト」と題し、仮面ライダー新作映画の制作が決。特別な年に仮面ライダー生誕55周年記念作として『アギトー超能力戦争ー』が4月29日に全国公開となる。キャラクターポスター3種が解禁となった。
【画像】仮面ライダーアギトが消えかかる『アギトー超能力戦争ー』津上翔一のキャラポス
本作は、平成以降の仮面ライダー作品でいまだ破られることのない史上最高平均視聴率(11.7%)を誇り、その人気から平成仮面ライダー初の劇場版も製作され、シリーズの未来を切り開いた金字塔『仮面ライダーアギト』の劇場版最新作。タイトルから「仮面ライダー」を外し、既存の枠にとらわれない新機軸の作品として制作された大人が楽しめる超能力アクション大作となる。
主演は映画『キングダム』シリーズや2026年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』で明智光秀を演じる要潤。テレビシリーズ『仮面ライダーアギト』で要は警察官・氷川誠/仮面ライダーG3を演じ、俳優デビューした作品でもある。さらに津上翔一/仮面ライダーアギトを演じた賀集利樹を筆頭に、藤田瞳子、山崎潤、柴田明良、升毅、秋山莉奈、田辺季正、樋口隆則とオリジナルキャストが再集結し、作品を盛り上げる。そして本作で映画初出演となる、ゆうちゃみをはじめ、駒木根隆介、今井悠貴、岩永洋昭、鈴之助、青島心、金田哲(はんにゃ.)、ベッキーら個性あふれるキャストが脇を固める。
解禁となったのは氷川誠/G7(演:要潤)と葵るり子/G6(演:ゆうちゃみ)、津上翔一(演:賀集利樹)のキャラクターポスター3種。主人公・氷川誠の特殊強化装甲服装着後であるG7は、刀を構えた姿で登場。その背後には、鋭い眼差しで強く揺るがぬ覚悟を宿した氷川が佇んでいる。テレビシリーズのG3、G3-Xからさらなる進化を遂げた最新の特殊強化装甲服G7として、迫りくる脅威に立ち向かう葛藤と決意が感じられるビジュアルとなっている。一方、葵るり子の特殊強化装甲服装着後であるG6は銃を構えた姿で描かれる。その背後には、Gユニットの若き隊員として確かな意志をにじませた視線を向けるるり子の姿が。仲間をけん引する存在となるるり子が、G6としてどのような戦いを繰り広げるのか期待が高まる。さらに、かつて氷川と共に人類を守るため仮面ライダーアギトへと変身して戦った津上翔一の姿も映し出される。柔らかな表情でこちらを見つめる一方、その背後に浮かぶ仮面ライダーアギトの姿はどこか儚い。本作ではアギトの力を失っており、遠くを見据える視線や、わずかに消えかかる身体が、その喪失を印象付けている。
それぞれの想いと信念を胸に、巨悪へと立ち向かうヒーローたち。その激闘を予感させる、見応えあるキャラクターポスター3種となった。
■Introduction
仮面ライダー生誕55周年──。
平成仮面ライダー史上、最高視聴率を叩き出した伝説──『仮面ライダーアギト』が新たな物語を紡ぐ。
人々が次々と“超能力”に目覚め始めた世界。その力を好き勝手にふるい、街を混乱へと陥れる者たちが現れる。
そんな混沌の中、立ち向かうのは1人の警察官──氷川誠(要潤)。特殊な力は持たないが、誰よりも真っ直ぐに正義を信じる実直で不器用な男。
力を持つ者の“暴走”と、力なき者の“覚悟”。
人間の進化と信念がぶつかり合う、究極のドラマと超能力アクションがここに誕生する。
■Story
半凍死、半焼死──。相反する死が、1つの遺体に刻まれていた。誰も見たことのない、理解を超えた“不可能犯罪”。警視庁未確認生命体対策特殊武装班=通称Gユニットが事件解決に動き出す。だが、その最前線に立つべき男、氷川誠の姿はなかった。「1番必要なのは……氷川誠」。運命は動き始める。そして、静かに“新たな進化”が始まろうとしていた。
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本作は、平成以降の仮面ライダー作品でいまだ破られることのない史上最高平均視聴率(11.7%)を誇り、その人気から平成仮面ライダー初の劇場版も製作され、シリーズの未来を切り開いた金字塔『仮面ライダーアギト』の劇場版最新作。タイトルから「仮面ライダー」を外し、既存の枠にとらわれない新機軸の作品として制作された大人が楽しめる超能力アクション大作となる。
主演は映画『キングダム』シリーズや2026年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』で明智光秀を演じる要潤。テレビシリーズ『仮面ライダーアギト』で要は警察官・氷川誠/仮面ライダーG3を演じ、俳優デビューした作品でもある。さらに津上翔一/仮面ライダーアギトを演じた賀集利樹を筆頭に、藤田瞳子、山崎潤、柴田明良、升毅、秋山莉奈、田辺季正、樋口隆則とオリジナルキャストが再集結し、作品を盛り上げる。そして本作で映画初出演となる、ゆうちゃみをはじめ、駒木根隆介、今井悠貴、岩永洋昭、鈴之助、青島心、金田哲(はんにゃ.)、ベッキーら個性あふれるキャストが脇を固める。
解禁となったのは氷川誠/G7(演:要潤)と葵るり子/G6(演:ゆうちゃみ)、津上翔一(演:賀集利樹)のキャラクターポスター3種。主人公・氷川誠の特殊強化装甲服装着後であるG7は、刀を構えた姿で登場。その背後には、鋭い眼差しで強く揺るがぬ覚悟を宿した氷川が佇んでいる。テレビシリーズのG3、G3-Xからさらなる進化を遂げた最新の特殊強化装甲服G7として、迫りくる脅威に立ち向かう葛藤と決意が感じられるビジュアルとなっている。一方、葵るり子の特殊強化装甲服装着後であるG6は銃を構えた姿で描かれる。その背後には、Gユニットの若き隊員として確かな意志をにじませた視線を向けるるり子の姿が。仲間をけん引する存在となるるり子が、G6としてどのような戦いを繰り広げるのか期待が高まる。さらに、かつて氷川と共に人類を守るため仮面ライダーアギトへと変身して戦った津上翔一の姿も映し出される。柔らかな表情でこちらを見つめる一方、その背後に浮かぶ仮面ライダーアギトの姿はどこか儚い。本作ではアギトの力を失っており、遠くを見据える視線や、わずかに消えかかる身体が、その喪失を印象付けている。
それぞれの想いと信念を胸に、巨悪へと立ち向かうヒーローたち。その激闘を予感させる、見応えあるキャラクターポスター3種となった。
■Introduction
仮面ライダー生誕55周年──。
平成仮面ライダー史上、最高視聴率を叩き出した伝説──『仮面ライダーアギト』が新たな物語を紡ぐ。
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そんな混沌の中、立ち向かうのは1人の警察官──氷川誠(要潤)。特殊な力は持たないが、誰よりも真っ直ぐに正義を信じる実直で不器用な男。
力を持つ者の“暴走”と、力なき者の“覚悟”。
人間の進化と信念がぶつかり合う、究極のドラマと超能力アクションがここに誕生する。
■Story
半凍死、半焼死──。相反する死が、1つの遺体に刻まれていた。誰も見たことのない、理解を超えた“不可能犯罪”。警視庁未確認生命体対策特殊武装班=通称Gユニットが事件解決に動き出す。だが、その最前線に立つべき男、氷川誠の姿はなかった。「1番必要なのは……氷川誠」。運命は動き始める。そして、静かに“新たな進化”が始まろうとしていた。
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