エンタメ
2026-03-24 18:00
俳優の豊嶋花と山中柔太朗(M!LK)がW主演を務める、日本テレビ系火曜プラチナイト枠ドラマDEEP『黒崎さんの一途な愛がとまらない』(毎週火曜 深0:24)の最終話が、きょう24日深夜に放送される。それに先立って、同話のあらすじ、場面写真が公開された。
【場面写真】ギュッと抱きしめる山中柔太朗
原作は、岡田ピコ氏の『黒崎さんの一途な愛がとまらない』(「COMICポラリス」連載/フレックスコミックス刊)。おにぎり屋の女子高校生・白瀬小春(豊嶋)と恋に不器用な天才小説家・黒崎絢人(山中)の突拍子もないプロポーズから始まる猪突猛進の愛を描く。恋愛経験ゼロのピュアな2人がつむぐポップで甘くて思わず笑顔になる新感覚ラブコメディー。
小春は、恋人の小説家・黒崎さんにプロポーズを撤回されてショックを受ける。自分が返事を濁したせいで、黒崎さんを傷つけてしまったと思い、落ち込む小春に、弟の白瀬千冬(西山蓮都)が「俺のせいかも」と、うなだれる。母が亡くなった時のことを黒崎さんに話してしまった千冬は「もう家族がいなくなるのは嫌だ」と言ってしまったことに責任を感じていた。小春は「これは私の問題だから」と千冬をかばうものの、黒崎さんと何を話せばいいのか分からず、連絡することができなくなってしまう。
一方、プロポーズを撤回した黒崎さんは、食事も取らず、青白い顔で一心不乱に小説を書き続ける。自分の気持ちを一方的に押し付けて小春に負担をかけてしまったことを反省し、どうやったら小春の支えになれるのか、その答えが見つかるまでは小春に会わないと決意。そんな黒崎さんを心配する担当編集者・桐矢圭吾(稲葉友)は、小春と黒崎さんのために、ある作戦を思いつく。
不器用な女子高生と、まっすぐすぎる小説家の恋愛経験ゼロからスタートしたピュアな2人の恋は、果たして成就するのか。
【写真】誇らしげな顔を浮かべる宇垣美里&山中柔太朗
【写真】幸せな表情!スーツ姿で笑顔をみせる山中柔太朗
【写真】“10年以上親子役”木村佳乃とツーショットを披露した豊嶋花
【写真】頭をコッツン!相性の良い山中柔太朗&高橋恭平
【写真】めちゃくちゃ“ビジュイイじゃん!”なM!LK
【場面写真】ギュッと抱きしめる山中柔太朗
原作は、岡田ピコ氏の『黒崎さんの一途な愛がとまらない』(「COMICポラリス」連載/フレックスコミックス刊)。おにぎり屋の女子高校生・白瀬小春(豊嶋)と恋に不器用な天才小説家・黒崎絢人(山中)の突拍子もないプロポーズから始まる猪突猛進の愛を描く。恋愛経験ゼロのピュアな2人がつむぐポップで甘くて思わず笑顔になる新感覚ラブコメディー。
小春は、恋人の小説家・黒崎さんにプロポーズを撤回されてショックを受ける。自分が返事を濁したせいで、黒崎さんを傷つけてしまったと思い、落ち込む小春に、弟の白瀬千冬(西山蓮都)が「俺のせいかも」と、うなだれる。母が亡くなった時のことを黒崎さんに話してしまった千冬は「もう家族がいなくなるのは嫌だ」と言ってしまったことに責任を感じていた。小春は「これは私の問題だから」と千冬をかばうものの、黒崎さんと何を話せばいいのか分からず、連絡することができなくなってしまう。
一方、プロポーズを撤回した黒崎さんは、食事も取らず、青白い顔で一心不乱に小説を書き続ける。自分の気持ちを一方的に押し付けて小春に負担をかけてしまったことを反省し、どうやったら小春の支えになれるのか、その答えが見つかるまでは小春に会わないと決意。そんな黒崎さんを心配する担当編集者・桐矢圭吾(稲葉友)は、小春と黒崎さんのために、ある作戦を思いつく。
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