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純烈・酒井一圭が旅先ショット…“憧れの人”と同じ地 『遠くへ行きたい』55周年記念特集

エンタメ
2026-03-21 17:10
純烈・酒井一圭が旅先ショット…“憧れの人”と同じ地 『遠くへ行きたい』55周年記念特集
『遠くへ行きたい』で神戸を旅する酒井一圭(C)ytv
 あす22日放送の読売テレビ・日本テレビ系『遠くへ行きたい』(読売テレビ=毎週日曜 前7:00、日本テレビ=毎週日曜 前6:30)は、純烈のリーダー・酒井一圭が兵庫県神戸市を旅する。

【場面カット】純烈・酒井一圭、日本のジャズ発祥地・神戸の名店へ

 同番組では、3~4月の4週にわたり「番組55周年記念特集」を放送。55年の歴史が蓄積されたアーカイブ映像を使用しながらの旅となり、これまでに旅先となった日本各地の歩みを届ける。

 酒井が訪れる神戸は、1972年の放送で酒井の憧れの人「ザ・フォーク・クルセダーズ」の加藤和彦さんが旅するなど、音楽を愛する人々の旅先になってきた。酒井は、日本のジャズ発祥地・神戸の名店で極上のジャズとビーフステーキを堪能するほか、クルーズや異人館めぐりなど港町の魅力を満喫する。

■酒井一圭 コメント
――今回の旅の感想を教えてください。
神戸の街を歩きながら、震災を乗り越え力強く生きる人々の笑顔と、港町ならではの開放的な空気に心を打たれました。西洋と日本の文化が溶け合う景色の中で、懐かしい匂いを感じ、改めて「人と街の絆」神戸の歴史の尊さを噛みしめた旅となりました。

――55周年を迎えた『遠くへ行きたい』へ、コメントをお願いします。
半世紀を超えて日本の風景と人々の物語を届け続けてきた『遠くへ行きたい』。その歩みは、まさに日本の心の記録だと思います。旅が教えてくれるのは、出会いの尊さと生きる力。この番組がこれからも多くの人の希望と笑顔を運び続けますよう、心からお祝い申し上げます。

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