エンタメ
2026-03-16 21:28
俳優の萩原利久、古川琴音、四宮義俊監督が16日、都内で行われたW主演を務めるアニメ映画『花緑青が明ける日に』の舞台あいさつに登壇した。
【全身ショット】緑のワンポイントがカワイイ!スタイリッシュな古川琴音
四宮監督は新海誠監督作品の『言の葉の庭』や『君の名は』に参加していた。新海監督は本作を鑑賞して「インディーズの精神で商業作品を作り切る理想形のような映画」と称えており、四宮監督は「20代で憧れていた監督」と感謝。その後、2人の関係だから言える軽口も飛び出し、四宮監督は「ここは切り取らないでください(笑)。言って失敗したなと思った」と照れながらも「本当にありがたいです。最後にお会いしてから、だいぶ経ちましたけど、こうやって作品を観ていただけてありがたいなと思いました」とうれしそうに話していた。
日本画家としての活動を軸に、新海誠監督や片渕須直監督のアニメーション作品に参加するなど、ジャンルを越えて創作活動を続けてきた四宮義俊監督がオリジナル脚本で描く初の長編アニメーション。
タイトルにもなっている「花緑青(はなろくしょう)」は、燃やすと青くなる緑色の顔料で、かつて花火の材料として使われていたが、美しさと引き換えに毒性を持つことから幻となった物質。物語の舞台は、創業330年を誇る花火工場「帯刀煙火店」。再開発による立ち退き期限が迫る中、幻の花火「シュハリ」と、そこで育った若者たちの未来をめぐる2日間の物語が描かれる青春ドラマとなる。
【写真】手を振る入野自由&萩原利久&古川琴音
【写真】手が大き過ぎて顔のサイズとほぼ一緒の萩原利久
【全身ショット】スタイリッシュな黒スーツで登場!クールな萩原利久&八木勇征
【写真】あざといかわいさ!白ニットで無邪気な姿の萩原利久
【表紙カット】奇抜な恰好で走り回る姿も…素顔は”5歳児”の萩原利久
【全身ショット】緑のワンポイントがカワイイ!スタイリッシュな古川琴音
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タイトルにもなっている「花緑青(はなろくしょう)」は、燃やすと青くなる緑色の顔料で、かつて花火の材料として使われていたが、美しさと引き換えに毒性を持つことから幻となった物質。物語の舞台は、創業330年を誇る花火工場「帯刀煙火店」。再開発による立ち退き期限が迫る中、幻の花火「シュハリ」と、そこで育った若者たちの未来をめぐる2日間の物語が描かれる青春ドラマとなる。
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