エンタメ
2026-03-02 18:59
森嶋あんりが2月26日(木)発売『ヤングドラゴンエイジ』(KADOKAWA)グラビアに登場している。
【写真】フィリピンで写真集の撮影を行った森嶋あんり
森嶋あんりが所属していたアイドルグループ「#2i2」はラストツアーで全国7都市を巡り、12月6日にSHIBUYA O-EASTにてラストライブを行い惜しまれつつ解散。森嶋個人としては「ぐんまちゃんオフィシャルサポーター2025コンテスト」に出場し準グランプリを獲得するなど、活躍している。
■森嶋あんりインタビュー
――ヤングドラゴンエイジ表紙掲載おめでとうございます!
「ありがとうございます!ずっとファンのみなさんと一緒に目標にしてきた“ソロ表紙”なので、本当に嬉しいです。そして、やっとスタートラインに立てたという気持ちもあります。ここからまた次に繋げていけるように、もっと頑張りたいです!」
――撮影地はフィリピンと群馬とのことでしたが、初めての海外の撮影はいかがでしたか?
「お仕事で海外に行くこともひとつの目標だったので、今回フィリピンで撮影できたことが本当に嬉しかったです!海外で作品を作れるということは、それだけ期待していただけているということでもあると思うので、ありがたい気持ちでいっぱいでした。初めてのフィリピンは景色も空気もすごく新鮮で、撮影も含めてとても楽しかったです!」
――今回の撮影全体を通して、「森嶋あんり」を表現するために、意識したことなどはありますか?
「写真集をどんな一冊にするかを話し合う機会があって、最初は“個性をたくさん詰め込みたい”と思っていました。でも、人生で初めての本当に大きくて大切な写真集なので、何十年後、おばあちゃんになって見返したときにも“このときの気持ち”を思い出せるような一冊にしたいと思ったんです。だからこそ、一番素に近い森嶋あんりを残せる構成にしていただきたいとお願いしました」
――今回の撮影に向けて、体作りなど、特に力を入れた「自分磨き」のポイントはどこでしょう?
「パーソナルトレーニングに通いました!もともとライブのための体作りで通っていたのですが、写真集が決まってからは“水着でも映える体”をテーマに、トレーナーさんと相談しながらメニューを調整しました。ムキムキになりすぎず、女性らしい丸みがありながらも引き締まっているボディを目指しました。特に力を入れたのは“背面”です!後ろ姿が綺麗な女性ってかっこいいですよね…!」
――表紙を飾るという夢を叶えた今、次に「挑戦してみたいこと」や「見せていきたい姿」を教えてください。
「雑誌の表紙を飾るという夢は、これからもずっと見続けていきたいです。ファッション系のお仕事にも挑戦してみたいですし、やりたいことは本当にたくさんあります。でも、ひとつ叶えて終わりではなく、また次に繋がっていく存在でありたい。ひとつ叶った夢が、また新しい夢に続いていくって素敵じゃないですか。初心と感謝の気持ちを忘れず、これからも応援してくださるみなさんと一緒に歩んでいきたいです」
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――ヤングドラゴンエイジ表紙掲載おめでとうございます!
「ありがとうございます!ずっとファンのみなさんと一緒に目標にしてきた“ソロ表紙”なので、本当に嬉しいです。そして、やっとスタートラインに立てたという気持ちもあります。ここからまた次に繋げていけるように、もっと頑張りたいです!」
――撮影地はフィリピンと群馬とのことでしたが、初めての海外の撮影はいかがでしたか?
「お仕事で海外に行くこともひとつの目標だったので、今回フィリピンで撮影できたことが本当に嬉しかったです!海外で作品を作れるということは、それだけ期待していただけているということでもあると思うので、ありがたい気持ちでいっぱいでした。初めてのフィリピンは景色も空気もすごく新鮮で、撮影も含めてとても楽しかったです!」
――今回の撮影全体を通して、「森嶋あんり」を表現するために、意識したことなどはありますか?
「写真集をどんな一冊にするかを話し合う機会があって、最初は“個性をたくさん詰め込みたい”と思っていました。でも、人生で初めての本当に大きくて大切な写真集なので、何十年後、おばあちゃんになって見返したときにも“このときの気持ち”を思い出せるような一冊にしたいと思ったんです。だからこそ、一番素に近い森嶋あんりを残せる構成にしていただきたいとお願いしました」
――今回の撮影に向けて、体作りなど、特に力を入れた「自分磨き」のポイントはどこでしょう?
「パーソナルトレーニングに通いました!もともとライブのための体作りで通っていたのですが、写真集が決まってからは“水着でも映える体”をテーマに、トレーナーさんと相談しながらメニューを調整しました。ムキムキになりすぎず、女性らしい丸みがありながらも引き締まっているボディを目指しました。特に力を入れたのは“背面”です!後ろ姿が綺麗な女性ってかっこいいですよね…!」
――表紙を飾るという夢を叶えた今、次に「挑戦してみたいこと」や「見せていきたい姿」を教えてください。
「雑誌の表紙を飾るという夢は、これからもずっと見続けていきたいです。ファッション系のお仕事にも挑戦してみたいですし、やりたいことは本当にたくさんあります。でも、ひとつ叶えて終わりではなく、また次に繋がっていく存在でありたい。ひとつ叶った夢が、また新しい夢に続いていくって素敵じゃないですか。初心と感謝の気持ちを忘れず、これからも応援してくださるみなさんと一緒に歩んでいきたいです」
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