エンタメ
2026-03-01 06:00
俳優の篠原涼子が主演を務め、ジェシー(SixTONES)と藤木直人が共演する日本テレビ系日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-』(毎週日曜 後10:30~後11:25)の第6話が、きょう1日に放送される。それに先立って、あらすじと場面写真が公開された。
【場面写真】裏切った…怜治(ジェシー)
本作は、女性刑務官と殺人犯による前代未聞の脱獄劇。真面目で勤勉に生きてきた冬木こずえ(篠原)が、殺人犯・日下怜治(ジェシー)との出会いをきっかけに“悪女”へと変貌していく。こずえの過去を知る刑事・佐伯雄介(藤木)も巻き込み、3人の関係は複雑に揺れ動いていく。
第5話では、怜治が、教団が護送中に脱獄を図っていることや海老原秀彦(小関裕太)がメンバーであることを認め、自分も脱獄のメンバーだったが気が変わったと答える。怜治は「自分を大切にしてみる」と語るが、すべては怜治の罠で、怜治は油断したこずえを殴り、裏切りを告げる。
脱獄計画が動き始める第6話では、拘置所から怜治、カルト教団、海老原らを乗せた護送車が裁判所へ向かって走り出すが、こずえは資材倉庫内で意識を失い、監禁されたままだった。
倉庫内には、怜治が仕掛けた塩素ガスが充満。このままでは、こずえは死に至る。こずえに命の危機が迫る中、怜治ら脱獄メンバーの仲間で、刑務官として拘置所に潜伏していた内通者・海老原は予定通りに護送車を乗っ取り、裁判所の地下駐車場で待機していた信者たちと合流。車を乗り換え、逃走を図る。
一方、脱獄事件をきっかけに所長代理を務めることになった処遇部長・小柳太介(宇梶剛士)は怜治の事件を執拗に追及し続ける。脱獄は成功するのか。絶体絶命のこずえの運命は。そして、怜治の事件に急展開が待ち受ける。
【場面写真】人質になった怜治(ジェシー)
【場面写真】危険な色気をまとう…殺人犯を演じるジェシー
【写真】禁断の三角関係…篠原涼子、ジェシー、藤木直人
【写真】「仲良さそう!」篠原涼子の言葉に笑顔を見せたバカリズム
【写真】息ぴったり!ピースサインする篠原涼子&バカリズム
【場面写真】裏切った…怜治(ジェシー)
本作は、女性刑務官と殺人犯による前代未聞の脱獄劇。真面目で勤勉に生きてきた冬木こずえ(篠原)が、殺人犯・日下怜治(ジェシー)との出会いをきっかけに“悪女”へと変貌していく。こずえの過去を知る刑事・佐伯雄介(藤木)も巻き込み、3人の関係は複雑に揺れ動いていく。
第5話では、怜治が、教団が護送中に脱獄を図っていることや海老原秀彦(小関裕太)がメンバーであることを認め、自分も脱獄のメンバーだったが気が変わったと答える。怜治は「自分を大切にしてみる」と語るが、すべては怜治の罠で、怜治は油断したこずえを殴り、裏切りを告げる。
脱獄計画が動き始める第6話では、拘置所から怜治、カルト教団、海老原らを乗せた護送車が裁判所へ向かって走り出すが、こずえは資材倉庫内で意識を失い、監禁されたままだった。
倉庫内には、怜治が仕掛けた塩素ガスが充満。このままでは、こずえは死に至る。こずえに命の危機が迫る中、怜治ら脱獄メンバーの仲間で、刑務官として拘置所に潜伏していた内通者・海老原は予定通りに護送車を乗っ取り、裁判所の地下駐車場で待機していた信者たちと合流。車を乗り換え、逃走を図る。
一方、脱獄事件をきっかけに所長代理を務めることになった処遇部長・小柳太介(宇梶剛士)は怜治の事件を執拗に追及し続ける。脱獄は成功するのか。絶体絶命のこずえの運命は。そして、怜治の事件に急展開が待ち受ける。
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