
元近鉄・中日・オリックスで投手として活躍した佐野慈紀さんが、自身の公式ブログを更新。診察の結果について報告しました。
【写真を見る】【 佐野慈紀 】「終わりと思ってたはずが……」足指の経過観察が延長に「トホホ」も 「投球練習も再開しようかな」春に向け前向き 24年5月に右腕切断手術
佐野さんは「終わりと思ってたはずが。。。。」と題してブログを投稿。
形成外科で診察を受けたところ「足指の治療も終わりやっと卒業かなと思っていたのですが。。。また小さな傷ができてまして。。。」と綴り、足指の経過観察が延長となったことを報告。「トホホ」と心境を吐露しました。
一方で佐野さんは、「オリンピックも盛況で選手の皆さんの活躍が本当にハゲみになっています。」と、自身のトレードマークをもじりながら投稿。
「ちょっとずつ暖かくなってきてるので投球練習も再開しようかな。」と、自身のピッチング練習にも意欲を示しています。
佐野さんは最後に「こうして意欲的になれる事に本当に感謝やね。」「皆さんも変わらずお過ごしください。糖尿病は恐ろしい 健康第一 みんなぁがや毛〜」と、いつもの明るいフレーズで締めくくりました。
【担当:芸能情報ステーション】
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