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超特急・ユーキ、リョウガ&カイのラジオ生配信に電話参加 “愛”が抑えきれず“指摘”も

エンタメ
2026-02-12 15:00
超特急・ユーキ、リョウガ&カイのラジオ生配信に電話参加 “愛”が抑えきれず“指摘”も
”愛”があふれる生放送になった超特急(左から)カイ、リョウガ (C)ORICON NewS inc.
 9人組メインダンサー&バックボーカル・超特急のリョウガとカイが12日、ラジオ番組『稜海しました!超特急QR』(毎週月曜 深1:30)の「番組グッズ第4弾『稜海きゅ~あ~湯』のグッズが出るよ生配信!~ユーキ先輩に電話します~」を配信。収録後、囲み取材に参加した。

【写真】笑顔がかわいい!法被で登場したカイ&リョウガ

 収録には、超特急のメンバーであるユーキが電話出演。番組冒頭のラジオドラマも誰よりも力を注いで取り組んだ。

 今回は、全10社の報道陣が収録を見学。リョウガとカイが、報道陣に呼びかけ、ユーキへの取材が行われた。うどんやバレンタインデーに関する他愛もない質問が飛び交う中、「この番組の出演の仕方については、どう思いますか?」という際どい質問も。ユーキは「いい使われ方しているな。めちゃくちゃ(ラジオに)出ているんですが、グッズを出しているわけではないし、めっちゃ関わっている割には雑」と答えた。

 すると、カイは「めっちゃ好きってことだ!」、リョウガ「それ相応の返しが欲しいってことか」と納得。なお、電話出演についてユーキは「緊張せずに挑めるので、それはいいなと思います。ラジオドラマも好き」と語り始めると、「個人的に稜海の2人が慣れ過ぎている。途中でツッコミを入れたりとかは、世界観が崩れちゃうかな」と指摘も忘れなかった。

 生配信後の囲み取材では、カイとリョウガがユーキへの感謝を口にする場面も。リョウガは「だいぶ難しい立ち位置を文句を言わず、プロとしてやり切るのは、正真正銘本物の芸人だなと思います。芸人として、リスペクトしています」、カイは「数多いる先輩のうちの1人かなと。嘘嘘!自分のポジションを見つけるまでの速度が世界最速。僕たちもやりやすいし、ユーキ先輩を推してくださるファンの皆さんもあたたかいので、本人もファンの皆さんも温かいから、俺たちがやれているなと思います」と思いを伝えた。

 同番組は、超特急のリョウガとカイが、“船津稜雅”“小笠原海”の“稜海”という超特急の後輩として不定期で開催しているトークライブ『稜海しました!』の自由で飾らない雰囲気をそのままに、素の2人が、どんなにくだらないことにも全力で挑戦している。

 今回は、初のPOP UP SHOPの開催が決定。あす13日から22日まで、東京・新宿マルイアネックスにて実施する。

 カイは「(超特急の)アロハ先輩の(映画)『純愛上等』もあしたから公開なので、(映画館からPOP UPまでの)動線ができています。超特急のツアーファイナルとも丸被り。来るっきゃないぞ」と呼びかけた。

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