エンタメ
2026-02-04 11:00
Z世代を中心に人気を博す3人組ロックバンド・マルシィが、過去最大キャパとなる神奈川・横浜アリーナでのワンマンライブ『マルシィ one man live 2026 "Because of you" in 横浜アリーナ』を1月9日、10日の2日間にわたり開催。ストリングスも取り入れた豪華編成でバンドとしてのさらなる成長を感じさせた3人が、本公演の手応え、そして今後の展望について語ってくれた。
【ライブ写真】浮遊感のある歌声で魅了したマルシィ・吉田右京 各メンバーのソロショットも
■横浜アリーナならではの特別感のある編成に
――横浜アリーナ公演の2デイズを終えたばかりですが、改めて、今どんなお気持ちですか?
【吉田右京】余韻はまだずっと続いている中で、やっぱり幸せな時間だったなっていうのはすごく思っていて。それがお客さんにとっても、同じように幸せだったらうれしいし、もしかしたら自分の大切な思い出を思い出す時間になっていたらいいなと。僕らが横浜アリーナにかけていたのと同じように、熱量や思いを持って集まってくれたみなさんだと思うので、ちゃんと僕らが届けたいことが伝わって、それぞれが自分なりに何か持って帰ってもらえていたらすごくうれしいです。マルシィとしても過去最大のキャパでしたけど、そんなこと関係なく、何回でも思い出したくなるような時間になっているって、すごく確信しています。
――ステージ編成や照明など、いろいろ凝っていたと思いますが、特にこだわった部分があれば教えてください。
【吉田右京】横浜アリーナならではのワンマンライブにしたいっていう思いがすごくあって。ここじゃないと味わえない、届けられないものをやりたいと思っていました。以前の武道館公演では僕ら3人とサポートのドラムの4人だけで演奏しましたけど、今回はストリングス、ピアノ、アコギも入れて、楽曲を最大限に表現できるようにしました。冬という季節感もあって、弦のあたたかみや生音のぬくもりを演出したくて。ここまでの編成は初めてだったし、バンドとしてもチャレンジでした。でも一番は、来てくれるお客さんひとりひとりの思い出になってほしいという気持ちで、特別感のある編成にしました。
――ストリングスなどが入ったこともあって、ギターは今までと違うアプローチが必要だったのではないでしょうか?
【shuji】ストリングスの旋律とギターがどう絡み合えるかを、リハやゲネプロで考えながら進めました。鳴っている音を聴いて「ギターはここいらないよね」とか、「ストリングスを前に出そう」とか、逆に「自分はこうアプローチしよう」みたいなやりとりをめちゃくちゃやりました。PAさんとも細かく計算して作っていきました。
――ベースはどうでした?
【フジイタクミ】やること自体は大きくは変わらないけど、すごくたくさんの音が鳴っている中で、自分の中の高揚感はいつもより増していました。特に「プラネタリウム」のギターソロのシーンが印象に残っていて、ストリングスとギターソロがすごくいい感じでマッチして、「うわっ!」となりましたね。
――そのギターソロ、実際どうでしたか?
【shuji】もう!気持ちよく弾けました!2人が支えてくれている部分も感じたし、ストリングスのみなさんとチームになって、バトンを渡されるような感覚でギターソロを弾く。あの一連の流れがすごく素敵でした。
――歌の面で変化はありましたか?
【吉田右京】アレンジ自体が曲ごとにけっこう変わっていたので、それに合わせて届けたい雰囲気も変わってきて。アレンジと歌が合わさった時にどう最大限に届けられるかっていうのは、リハの段階からすごく意識して取り組んでいました。
――セットリストはどういう風に意識して組んだんですか?
【吉田右京】今回いくつかのテーマがあった中で、ひとつが「冬」。だから本編は「白雪」で始まって「絵空」で終わるんですけど、その間の物語的なグラデーションも意識してセトリを組みました。やりたい曲がたくさんあったから時間内に絞るのは難しかったけど、ベストなセトリで臨めたと思います。
――ライブ初披露となった「holiday」も盛り上がっていましたね。
【吉田右京】コール&レスポンスで歌ってもらうのはワンマンでは初めてでした。作っているときにそれを想像していたんですけど、それがこんな大舞台で、ひとりひとりが重なって1万人の前で実現して、報われた気持ちもありました。純粋にやっていて楽しい曲なので、すごく贅沢な時間でした。
■ひとつの船に乗って演奏しているような感覚
――横浜アリーナのステージ上のグルーヴ感はどうでした?
【shuji】僕ら4人だけで奏でる瞬間はこれまでもありましたけど、そこにギター、キーボード、ストリングスのみなさんが加わって、みんなでひとつの船に乗って演奏しているような感覚がありました。めちゃくちゃ楽しくて、もう一回やりたいくらいです。
――その“船”の感覚、感じましたか?
【フジイタクミ】確かに、言われてみれば(笑)。ステージ上に一緒に音を奏でる仲間がいるっていうのはすごく心強かったし、右京がハンドマイクで客席まで近づいていく場面も、ステージから見ていてテンション上がりましたね。
――バンドとして成長したと感じた部分はありましたか?
【吉田右京】今回のライブは、自分たちにとってめちゃくちゃターニングポイントだったと思っていて。お客さんにもらったものは本当に大切だし、それを絶対に音楽で返していきたい。そう思うと、もっともっとやらないといけないし、間違いなく変わるきっかけになったと思います。
【フジイタクミ】バンドにとってすごく大きな経験値になりました。大きい会場で2日間続けて公演をする中で、気持ちの持ち方を学びました。2日目はリラックスできると思いきや、「初日を超えてやる!」っていう集中力が逆に必要でした。
【shuji】チームとして足並みを揃えて、同じ目標に向かって進んでいくっていうストーリーを改めて感じました。そういった意味でも、終えてみて「船に乗っている感覚」がありました。
■「国民的アーティスト」という大きい目標
――新しい年になりましたが、今後の展望を教えてください。
【吉田右京】マルシィとして、年単位というよりは大きな目標として「国民的アーティストになりたい」というのがあります。まだマルシィを知らない人たちにも届けていきたいし、知ってくれている人にも違った形で日常に寄り添えるような曲を届けたい。結果的にドームでライブをするような、そんな存在になりたいですね。2025年もたくさんチャレンジした1年だったけど、2026年はそれ以上にチャレンジしたいし、大事な部分を守りながら、もっと研ぎ澄ませていきたい。今年は今までで一番、一生懸命音楽を作って届ける1年にしたいです。
――より足並みも揃って、さらに精力的に進んでいくということですね。
【shuji】そうですね!みんなが自分に精一杯だったからこそ、足並みを揃えるのが難しい部分もありましたけど、今回の横浜アリーナを経験して、さらにチームが団結して同じ目標に向かっていけると思います。
【フジイタクミ】ライブで何を大切にするかがより明確になったと思うし、ホールツアーが控えている中で、今回の横浜アリーナと同じくらい、いや、それ以上に素敵なライブにしたいです。まずはそこを目指して頑張ります。
――今回のライブはWOWOWで放送・配信されることが決定しています。見どころは?
【吉田右京】アレンジがたくさん変わっているので、そこを見て聴いてワクワクしてもらえたらうれしいです。マルシィをあまり知らない人にも、「こういうバンドなんだ」って知ってもらえる機会になると思うし、「1曲だけ知ってる」という人にも、最初から最後まで観てもらえたらうれしいです。
――ベースソロもありましたね。(「ピエロ」曲中メンバー紹介シーン)
【フジイタクミ】ワンマンならではで楽しかったです!
【吉田右京】その話になると僕…初日はミスっちゃって(笑)。
【フジイタクミ】ベースソロをキメてやる!って思ってた瞬間に「ドラム!」って振られて(笑)。
【吉田右京】「ドラム!…の前に、フジイタクミ!」ってごまかしました(笑)。
――(映像収録が入った)2日目は上手くいきましたね(笑)。
【フジイタクミ】でもそういうハートフルな雰囲気も、映像からちゃんと伝わると思います。ミュージックビデオのコレクションも放送してくれるようですので、バンドの歴史をぜひチェックしてほしいですね。
――shujiさん、最後にひとことお願いします。
【shuji】来てくれた人は思い返してもらいたいし、来れなかった人も映像でめちゃくちゃ楽しめると思います。演出も火花が出たりとか、豪華編成でお届けさせてもらったので、楽しんでいただきたいです。あと…今回はめちゃくちゃソロ弾きまくったので、ぜひ観てほしいですね!
【プロフィール】
福岡県で結成された、吉田右京(ボーカル、ギター)、shuji(ギター)、フジイタクミ(ベース)の3人からなるロックバンド。SNSの口コミから広がった失恋ソングが話題を集め、Z世代の女性を中心に人気が沸騰。2022年6月にユニバーサルミュージックより1stアルバム『Memory』でメジャーデビュー。今年1月には、楽曲の総ストリーミング回数10億回再生を突破。昨年4月に初の日本武道館公演、今年1月には初の横浜アリーナ2Days公演を開催。今年3月からは14都市をまわる初の全国ホールツアーを開催予定。
■マルシィ3ヶ月連続WOWOW特集 ラインナップ
『マルシィ one man live 2025 “with your daily”』
2月27日(金)午後6:30
WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信
※放送・配信終了後~2週間アーカイブ配信あり
『マルシィ Music Video Collection』
3月18日(水)午後9:00
WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信
※放送同時配信のみ(アーカイブ配信なし)
『マルシィ one man live 2026 "Because of you" in 横浜アリーナ』
4月放送・配信予定
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■横浜アリーナならではの特別感のある編成に
――横浜アリーナ公演の2デイズを終えたばかりですが、改めて、今どんなお気持ちですか?
【吉田右京】余韻はまだずっと続いている中で、やっぱり幸せな時間だったなっていうのはすごく思っていて。それがお客さんにとっても、同じように幸せだったらうれしいし、もしかしたら自分の大切な思い出を思い出す時間になっていたらいいなと。僕らが横浜アリーナにかけていたのと同じように、熱量や思いを持って集まってくれたみなさんだと思うので、ちゃんと僕らが届けたいことが伝わって、それぞれが自分なりに何か持って帰ってもらえていたらすごくうれしいです。マルシィとしても過去最大のキャパでしたけど、そんなこと関係なく、何回でも思い出したくなるような時間になっているって、すごく確信しています。
――ステージ編成や照明など、いろいろ凝っていたと思いますが、特にこだわった部分があれば教えてください。
【吉田右京】横浜アリーナならではのワンマンライブにしたいっていう思いがすごくあって。ここじゃないと味わえない、届けられないものをやりたいと思っていました。以前の武道館公演では僕ら3人とサポートのドラムの4人だけで演奏しましたけど、今回はストリングス、ピアノ、アコギも入れて、楽曲を最大限に表現できるようにしました。冬という季節感もあって、弦のあたたかみや生音のぬくもりを演出したくて。ここまでの編成は初めてだったし、バンドとしてもチャレンジでした。でも一番は、来てくれるお客さんひとりひとりの思い出になってほしいという気持ちで、特別感のある編成にしました。
――ストリングスなどが入ったこともあって、ギターは今までと違うアプローチが必要だったのではないでしょうか?
【shuji】ストリングスの旋律とギターがどう絡み合えるかを、リハやゲネプロで考えながら進めました。鳴っている音を聴いて「ギターはここいらないよね」とか、「ストリングスを前に出そう」とか、逆に「自分はこうアプローチしよう」みたいなやりとりをめちゃくちゃやりました。PAさんとも細かく計算して作っていきました。
――ベースはどうでした?
【フジイタクミ】やること自体は大きくは変わらないけど、すごくたくさんの音が鳴っている中で、自分の中の高揚感はいつもより増していました。特に「プラネタリウム」のギターソロのシーンが印象に残っていて、ストリングスとギターソロがすごくいい感じでマッチして、「うわっ!」となりましたね。
――そのギターソロ、実際どうでしたか?
【shuji】もう!気持ちよく弾けました!2人が支えてくれている部分も感じたし、ストリングスのみなさんとチームになって、バトンを渡されるような感覚でギターソロを弾く。あの一連の流れがすごく素敵でした。
――歌の面で変化はありましたか?
【吉田右京】アレンジ自体が曲ごとにけっこう変わっていたので、それに合わせて届けたい雰囲気も変わってきて。アレンジと歌が合わさった時にどう最大限に届けられるかっていうのは、リハの段階からすごく意識して取り組んでいました。
――セットリストはどういう風に意識して組んだんですか?
【吉田右京】今回いくつかのテーマがあった中で、ひとつが「冬」。だから本編は「白雪」で始まって「絵空」で終わるんですけど、その間の物語的なグラデーションも意識してセトリを組みました。やりたい曲がたくさんあったから時間内に絞るのは難しかったけど、ベストなセトリで臨めたと思います。
――ライブ初披露となった「holiday」も盛り上がっていましたね。
【吉田右京】コール&レスポンスで歌ってもらうのはワンマンでは初めてでした。作っているときにそれを想像していたんですけど、それがこんな大舞台で、ひとりひとりが重なって1万人の前で実現して、報われた気持ちもありました。純粋にやっていて楽しい曲なので、すごく贅沢な時間でした。
■ひとつの船に乗って演奏しているような感覚
――横浜アリーナのステージ上のグルーヴ感はどうでした?
【shuji】僕ら4人だけで奏でる瞬間はこれまでもありましたけど、そこにギター、キーボード、ストリングスのみなさんが加わって、みんなでひとつの船に乗って演奏しているような感覚がありました。めちゃくちゃ楽しくて、もう一回やりたいくらいです。
――その“船”の感覚、感じましたか?
【フジイタクミ】確かに、言われてみれば(笑)。ステージ上に一緒に音を奏でる仲間がいるっていうのはすごく心強かったし、右京がハンドマイクで客席まで近づいていく場面も、ステージから見ていてテンション上がりましたね。
――バンドとして成長したと感じた部分はありましたか?
【吉田右京】今回のライブは、自分たちにとってめちゃくちゃターニングポイントだったと思っていて。お客さんにもらったものは本当に大切だし、それを絶対に音楽で返していきたい。そう思うと、もっともっとやらないといけないし、間違いなく変わるきっかけになったと思います。
【フジイタクミ】バンドにとってすごく大きな経験値になりました。大きい会場で2日間続けて公演をする中で、気持ちの持ち方を学びました。2日目はリラックスできると思いきや、「初日を超えてやる!」っていう集中力が逆に必要でした。
【shuji】チームとして足並みを揃えて、同じ目標に向かって進んでいくっていうストーリーを改めて感じました。そういった意味でも、終えてみて「船に乗っている感覚」がありました。
■「国民的アーティスト」という大きい目標
――新しい年になりましたが、今後の展望を教えてください。
【吉田右京】マルシィとして、年単位というよりは大きな目標として「国民的アーティストになりたい」というのがあります。まだマルシィを知らない人たちにも届けていきたいし、知ってくれている人にも違った形で日常に寄り添えるような曲を届けたい。結果的にドームでライブをするような、そんな存在になりたいですね。2025年もたくさんチャレンジした1年だったけど、2026年はそれ以上にチャレンジしたいし、大事な部分を守りながら、もっと研ぎ澄ませていきたい。今年は今までで一番、一生懸命音楽を作って届ける1年にしたいです。
――より足並みも揃って、さらに精力的に進んでいくということですね。
【shuji】そうですね!みんなが自分に精一杯だったからこそ、足並みを揃えるのが難しい部分もありましたけど、今回の横浜アリーナを経験して、さらにチームが団結して同じ目標に向かっていけると思います。
【フジイタクミ】ライブで何を大切にするかがより明確になったと思うし、ホールツアーが控えている中で、今回の横浜アリーナと同じくらい、いや、それ以上に素敵なライブにしたいです。まずはそこを目指して頑張ります。
――今回のライブはWOWOWで放送・配信されることが決定しています。見どころは?
【吉田右京】アレンジがたくさん変わっているので、そこを見て聴いてワクワクしてもらえたらうれしいです。マルシィをあまり知らない人にも、「こういうバンドなんだ」って知ってもらえる機会になると思うし、「1曲だけ知ってる」という人にも、最初から最後まで観てもらえたらうれしいです。
――ベースソロもありましたね。(「ピエロ」曲中メンバー紹介シーン)
【フジイタクミ】ワンマンならではで楽しかったです!
【吉田右京】その話になると僕…初日はミスっちゃって(笑)。
【フジイタクミ】ベースソロをキメてやる!って思ってた瞬間に「ドラム!」って振られて(笑)。
【吉田右京】「ドラム!…の前に、フジイタクミ!」ってごまかしました(笑)。
――(映像収録が入った)2日目は上手くいきましたね(笑)。
【フジイタクミ】でもそういうハートフルな雰囲気も、映像からちゃんと伝わると思います。ミュージックビデオのコレクションも放送してくれるようですので、バンドの歴史をぜひチェックしてほしいですね。
――shujiさん、最後にひとことお願いします。
【shuji】来てくれた人は思い返してもらいたいし、来れなかった人も映像でめちゃくちゃ楽しめると思います。演出も火花が出たりとか、豪華編成でお届けさせてもらったので、楽しんでいただきたいです。あと…今回はめちゃくちゃソロ弾きまくったので、ぜひ観てほしいですね!
【プロフィール】
福岡県で結成された、吉田右京(ボーカル、ギター)、shuji(ギター)、フジイタクミ(ベース)の3人からなるロックバンド。SNSの口コミから広がった失恋ソングが話題を集め、Z世代の女性を中心に人気が沸騰。2022年6月にユニバーサルミュージックより1stアルバム『Memory』でメジャーデビュー。今年1月には、楽曲の総ストリーミング回数10億回再生を突破。昨年4月に初の日本武道館公演、今年1月には初の横浜アリーナ2Days公演を開催。今年3月からは14都市をまわる初の全国ホールツアーを開催予定。
■マルシィ3ヶ月連続WOWOW特集 ラインナップ
『マルシィ one man live 2025 “with your daily”』
2月27日(金)午後6:30
WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信
※放送・配信終了後~2週間アーカイブ配信あり
『マルシィ Music Video Collection』
3月18日(水)午後9:00
WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信
※放送同時配信のみ(アーカイブ配信なし)
『マルシィ one man live 2026 "Because of you" in 横浜アリーナ』
4月放送・配信予定
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