
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』完成披露試写会に岡咲美保さん、泊明日菜さん、大西沙織さん、小坂菜緒さん、藤嶌果歩さん、堂本光一さんが登壇しました。
【写真を見る】【 堂本光一 】 生まれ変わったら二択 〝自分か中島健人〟 「セクシーサンキューって言いたいです」
主人公リムル=テンペストの声を担当する岡咲さんは〝アフレコや台本で話は知っているんですけど、完成版ヤバかったですね。スクリーンでの音圧、映像、込みでの「劇場版 転スラ」。今日いち早く皆さんにお届けできるのがすごく楽しみ〟とにっこり。
リムルに仕える四天王のひとり、ゴブタの声を担当する泊さんは〝すごかったね!〟と同調し〝私もこちら(客席)に座らせていただいてもう一回観たい!と思うくらいワクワクしました〟と、舞台挨拶後に鑑賞する観客に向けてアピールしました。
物語の鍵を握るゾドンの声を務める堂本さんは、転スラ初参加。〝ご想像の通り、ヒール(役)で、今まであまり演じたことのないような役。我々の社会においても、色々おさえ付けられることがあると思うんですけど、そこから何かが爆発してしまう。そんな...〟と役柄を説明するも、ネタバレを察知した岡咲さんが〝光一さん。言い過ぎかも〟と冷静に制止して笑いを誘いました。
MCから、転生したら何になりたいか聞かれた堂本さんは、〝「生まれ変わってもまた自分」って言える人生を送りたい〟と答え、会場からは大きな拍手が。すると〝そんな全然、褒められるような人生は歩んでないんですけど、自分を律するためにも〟と謙虚に語りつつ〝それか、中島健人になって「セクシーサンキュー」って言いたいです!(堂本光一か中島健人)どっちかが良いです〟と語り、会場は爆笑に包まれました。
【担当:芸能情報ステーション】
・「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
・【裁判詳細】女子大生2人焼死事故 両親「怒りでどうにかなってしまいそう」「遺体と対面し本当の絶望を知った」追突トラック運転の男「ぼーっとしていた」起訴内容認める 山口
・「あんな微罪で死ぬことはないだろう…」逮捕直前にホテルで命を絶った新井将敬 衆院議員「この場に帰って来れないかもしれないけども、最後の言葉に嘘はありませんから」【平成事件史の舞台裏(28)】
