
元日向坂46のメンバーで俳優の齊藤京子さんが、パリでの様子を自身のインスタグラムに投稿しました。
【写真を見る】【 齊藤京子 】「まさかパリで歌う日が来るなんて」 カンヌ映画祭プレミア部門出品作品「恋愛裁判」をパリで上映
齊藤さんは「映画『恋愛裁判』がパリで上映され、舞台挨拶に登壇させていただきました」とテキスト。パリで行われている日本映画上映イベントに参加した模様で、齊藤さんは「当日はまさかの満席で」「始まる前から劇場の外に行列が」「登壇した際には現地の皆さまから大きな声援を」「夢みたいな時間」と振り返っています。
さらに齊藤さんは「ステージでは劇中歌を生歌唱させていただきました」と、映画「恋愛裁判」の中で自身が演じているアイドルが属するグループの楽曲を歌ったことを明かしました。「まさかパリで歌う日が来るなんて夢にも思っていなかった」と、驚きと喜びを綴る齊藤さんは「幸せを噛み締めながら歌唱させていただきました」と感謝を述べています。
黒のドレスに白のフェザーファーのコートをまとった齊藤さんは、エッフェル塔や凱旋門などのランドマークを背にご満悦の表情。その一方で、カンヌ映画祭の〝パルムマーク〟が入ったフランス版のポスターのそばに立つ写真やインタビューに答える様子なども投稿していて、〝映画の都〟での時間を満喫していた模様です。
【担当:芸能情報ステーション】
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