
映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』公開記念舞台挨拶に藤岡ファミリー(父・藤岡弘、、長男・藤岡真威人、長女・天翔愛、次女・天翔天音、三女・藤岡舞衣)が特別ゲストとして登場しました。
【写真を見る】【 藤岡弘、】藤岡ファミリー5人でイベント登場! 舞台出演中の長男・真威人にお弁当を手作り「高校生ぶりで愛を感じた」
「アバター」シリーズの第三弾となる最新作『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』は、立場も境遇もそれぞれ異なる者が血の繋がりを超えて家族の名をもとに集い、共に行動し、時には自身の命をかけてでも守り抜こうとする――揺るぎない”家族の絆”が大きなテーマとして描かれている感動の物語。
映画を観て、弘、さんは‟家族の絆の深さ、生死をさまよう状況の中でどうやって向き合って乗り越えていくのか壮大なロマンの物語。家族全員で見るとその後に絶対に家族で話し合いが起こるような内容を秘めてます。必ず皆さんの中に、胸に染みるところが出てくる素晴らしい人間ドラマです。”と絶賛しました。
また、映画を観て藤岡家に通じる部分があったそうで、弘、さんは‟子供たち、気づいてんじゃないかな?「逃げるな、負けるな、屈するな、諦めるな、動ずるな」っていう家訓があるんですけど、その中で「諦めるな」があって、藤岡家と全く同じで「試練に立ち向かえ」と。映画を観て子どもたちが「嬉しかった」と言っていた”と明かしました。その言葉を聞いた真威人さんは‟耳にタコができる”と語ると、愛さんも‟刻まれています”と同意していました。
さらに、「家族愛を感じた瞬間」について質問がでると、舞衣さんは‟元旦の朝に、お父さんが私の部屋の前に来たと思ったら、ガチャって開けた後に、「今日鯛スープ作ったから食べなさいよ」って言ってお仕事に行ったんですね。私、ほんとに感動しちゃって、すごい愛を感じました。”とにっこり。
現在、舞台出演中の真威人さんは‟2公演ある日にお昼ご飯を忘れちゃった日があって、共演者の人にもらったりとかして食いつないだってことを家で父に言ったら、次の日にお弁当を高校生ぶりに作ってくれていて、それにすごく愛を感じた。置き手紙で「お弁当作ったから今日も公演頑張れ」って書いてあって感動した”と父とのエピソードを明かすと、‟蓋開けてみたら、お弁当とは思えないぐらいステーキが米の上に乗っていた”と暴露。弘、さんは‟いたずらしました”と照れ笑いをしていました。
【担当:芸能情報ステーション】
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