
元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈さんが1月6日、自身のインスタグラムを更新。夫で元サッカー選手の本並健治さんがヘルニアの手術を無事に終えたことを報告しました。
【写真を見る】【 丸山桂里奈 】 「守護神が無事に」夫・本並健治氏の手術成功を報告 「パパが病院だからいないんだよ」子どもの健気な姿「涙、涙」
丸山さんはストーリーズに「とりいそぎ 本並さん無事手術終了」と投稿。病院のベッドで病衣を着て酸素マスクを付けた本並さんの写真を公開し、「ご心配いただいたみなさま ありがとうございます」と感謝を綴りました。
前日の5日には、「本並さんはヘルニアの手術です。やっぱり心配」と手術を控えた不安な胸中を明かしていた丸山さん。術後の投稿では「守護神が無事に、手術成功しました。どんな手術でもやはり本当に心配です。私が手術した時もきっと家族はこんな気持ちだったんだろうなと思い出しました」と、安堵の心境を語っています。
また、「毎日一緒にいるからか数日でも一緒にいないのは、不思議な感じがするし寂しい」と明かし、愛娘(通称:ぷくぷくちゃん)の様子についても言及。「ぷくぷくもすごく寂しがって泣いてました。今朝は『パパが病院だからいないんだよ』と、自分に言い聞かせている姿に涙、涙」と、家族でパパの帰りを待つ健気な姿を伝えました。
「すぐには走れないとは思いますが、今までより良くなっていたら嬉しいなぁ。とにかく先生たちに感謝です」と医療スタッフへの感謝も表明。最後に「そして、ご心配いただいてすみません。今日は少しだけ、ホッとして眠れそうです。昨日は全く寝れなかったので 健康は当たり前ではないですね 感謝感謝です」と締めくくっています。
この投稿に「無事に終わり、良かったです」「良かったです いいきかせている子供さんに感動します」「終るまで顔見るまで不安…落ち着かない気持ち凄く分かります」「本当にどんな手術でも麻酔から目が覚めて目が合うまで家族は心配しかないですよね!」などの声が寄せられています。
【担当:芸能情報ステーション】
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