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東京・立川市の解体工事現場で男性作業員がショベルカーの下敷きになり死亡 警視庁

国内
2026-11-04 15:56

きょう正午ごろ、東京・立川市の解体工事現場でショベルカーが倒れて男性作業員が死亡しました。


きょう正午ごろ、東京・立川市の解体工事現場で「重機が倒れて男性が頭を挟まれた」と目撃した作業員から119番通報がありました。


警視庁によりますと、男性作業員がショベルカーを運転してトラックの荷台にのせようとしていたところ、バランスを崩して横転し、男性はショベルカーの下敷きになったということです。


男性は50代とみられ、現場で死亡が確認されました。


警視庁が事故の原因を詳しく調べています。


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情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

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