E START

E START トップページ > 国内 > ニュース > 72年ぶりの御開帳 豊川稲荷 多くの参拝客が御縁柱に触れ手を合わせる 愛知・豊川市

72年ぶりの御開帳 豊川稲荷 多くの参拝客が御縁柱に触れ手を合わせる 愛知・豊川市

国内
2026-11-01 12:06

豊川稲荷で72年ぶりの御開帳です。


愛知県の豊川稲荷の仏様は、稲穂を背負い、白い狐にまたがっています。御開帳は1954年以来72年ぶりに、きょう午前5時に始まり、ご祈祷が行われました。


本殿前に立てられた2本の御縁柱は、仏様と綱で結ばれていて柱に触れると御利益があるとされ、多くの参拝者が柱に触れて手を合わせていました。


・10歳若返る?「ジャパニーズウォーキング」…“1日30分”で1万歩歩くよりも効果的 道具いらずで海外で話題【Nスタ解説】
・「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
・40代から増加「脳梗塞」の初期症状は?「倒れてからじゃ遅い」早期発見のカギ「BE FAST」とは【ひるおび】


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ