E START

E START トップページ > 国内 > ニュース > 3つの容疑いずれも不起訴処分に 田久保真紀・前伊東市長について静岡地検が処分発表 嫌疑不十分で 地方自治法違反などの罪では3月に在宅起訴

3つの容疑いずれも不起訴処分に 田久保真紀・前伊東市長について静岡地検が処分発表 嫌疑不十分で 地方自治法違反などの罪では3月に在宅起訴

国内
2026-06-10 19:30

学歴詐称問題をめぐって、今月4日、公職選挙法違反など3つの容疑で追送検されていた静岡県伊東市の田久保真紀前市長について、静岡地検はきょう付で、いずれの容疑も不起訴処分にしたと明らかにしました。


静岡地検は、3つの容疑について、いずれも嫌疑不十分と判断したとコメントしています。


一方、田久保前市長は今年3月、地方自治法違反などの罪で、すでに在宅起訴されています。


「コバエが、料理に一瞬だけ止まってしまった!」その料理、衛生的に大丈夫?専門家に聞いた
“ポカリ”と“アクエリ” 実は飲むべき時が違った! “何となく”で選んでいませんか?効果的な飲み分けを解説【Nスタ解説】
55歳母親を暴行死させた37歳男は“ヤングケアラー”だった 10歳から家事に追われた男と母親の「狂気の関係」


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ