エンタメ
2026-11-02 11:40
俳優の富栄ドラムが1日、自身のインスタグラムを更新。出演するTBS系日曜劇場『VIVANT』(毎週日曜 後9:00)第23話の放送を受け、同作で共演する樊林杏役を演じる俳優の宮下今日子とのオフショットを公開した(以下、ネタバレを含みます)。
【写真】「役柄とは違っておちゃめ」富栄ドラム&宮下今日子の貴重オフショット
ドラムは「#VIVANTep23 ご視聴ありがとうございました!!」と感謝をつづり、「樊林杏役の宮下今日子さんと シャマヒのアゼルバイジャンにあるジュマ・モスクにて」とライトアップされた荘厳なモスクをバックに撮影したオフショットを複数枚投稿。夜空の下でノリノリにポーズを決める2人の姿や、宮下に寄り添いながらおなじみの笑顔を見せるショット、室内でリラックスした表情を浮かべる2ショットなどを披露している。
共演前の宮下の印象についてドラムは「役柄のイメージもあって少し怖い方なのかなと思っていました」と率直な胸の内を告白。しかし、「アゼルバイジャンに向かう飛行機が同じで、2人で旅行気分を味わいながらわちゃわちゃ過ごすうちに、すっかり仲良くなりました」と移動中の交流を通して一気に距離が縮まったことを明かした。
さらに「役柄とは違って、とても気さくでおちゃめで優しい方なんです」と宮下の素顔を絶賛。「今ではプライベートでも一緒に遊んだり、食事に行ったりする仲です」と現場を越えて交流が続いていることをうれしそうに報告している。
この投稿に、ドラマファンからは「とても素敵なツーショットですねぇ」「仲良し」「かわいい」「お茶目すぎる」「いいお姉ちゃんができましたね」「美女が際立ちすぎる」といった反響が寄せられていた。
同作は、堺雅人が主演を務める冒険ドラマ。富栄は主人公・乃木憂助(堺)をサポートするドラム役で出演し、インスタでは現場での様子やキャスト陣との舞台裏ショットをたびたび公開している。
第23話では、乃木たち別班がシンシーからの急襲を撃退し、情報ブローカーのタイラン・グリエワ(Mirza Aghabayli/声・若本規夫)との接触に成功。交渉の末、核融合研究者エリシャ・ママドフ(Manaf Dadashov)と対面し、重大な情報を引き出すことに成功した。
しかし、事態は一転。乃木たちはタイラン側に身柄を拘束され、再びシンシーの手中に落ちる。シンシーは情報を独占するため、日本人である野崎(阿部寛)の抹殺も画策。劉銘軒(堺)は「さようなら愛しき人よ」と告げ、手にした拳銃の引き金を引く。野崎の胸元から血しぶきが上がる衝撃の展開で幕を閉じた。
【日曜劇場】『VIVANT』相関図・登場人物・キャスト一覧|写真付き解説【2026年7月期】【ネタバレあり】
【動画】「これ別班やろ」ファン驚き!富栄ドラムの“規格外な動き”
【写真】ファン驚き!富栄ドラム&元横綱・朝青龍の2ショット
【写真】『VIVANT』ドラムの“髪を下ろした”レアな撮影オフショット
【写真】撮影の合間に相撲講座!『VIVANT』キャストとの“四股踏みショット”披露の富栄ドラム
【写真】「役柄とは違っておちゃめ」富栄ドラム&宮下今日子の貴重オフショット
ドラムは「#VIVANTep23 ご視聴ありがとうございました!!」と感謝をつづり、「樊林杏役の宮下今日子さんと シャマヒのアゼルバイジャンにあるジュマ・モスクにて」とライトアップされた荘厳なモスクをバックに撮影したオフショットを複数枚投稿。夜空の下でノリノリにポーズを決める2人の姿や、宮下に寄り添いながらおなじみの笑顔を見せるショット、室内でリラックスした表情を浮かべる2ショットなどを披露している。
共演前の宮下の印象についてドラムは「役柄のイメージもあって少し怖い方なのかなと思っていました」と率直な胸の内を告白。しかし、「アゼルバイジャンに向かう飛行機が同じで、2人で旅行気分を味わいながらわちゃわちゃ過ごすうちに、すっかり仲良くなりました」と移動中の交流を通して一気に距離が縮まったことを明かした。
さらに「役柄とは違って、とても気さくでおちゃめで優しい方なんです」と宮下の素顔を絶賛。「今ではプライベートでも一緒に遊んだり、食事に行ったりする仲です」と現場を越えて交流が続いていることをうれしそうに報告している。
この投稿に、ドラマファンからは「とても素敵なツーショットですねぇ」「仲良し」「かわいい」「お茶目すぎる」「いいお姉ちゃんができましたね」「美女が際立ちすぎる」といった反響が寄せられていた。
同作は、堺雅人が主演を務める冒険ドラマ。富栄は主人公・乃木憂助(堺)をサポートするドラム役で出演し、インスタでは現場での様子やキャスト陣との舞台裏ショットをたびたび公開している。
第23話では、乃木たち別班がシンシーからの急襲を撃退し、情報ブローカーのタイラン・グリエワ(Mirza Aghabayli/声・若本規夫)との接触に成功。交渉の末、核融合研究者エリシャ・ママドフ(Manaf Dadashov)と対面し、重大な情報を引き出すことに成功した。
しかし、事態は一転。乃木たちはタイラン側に身柄を拘束され、再びシンシーの手中に落ちる。シンシーは情報を独占するため、日本人である野崎(阿部寛)の抹殺も画策。劉銘軒(堺)は「さようなら愛しき人よ」と告げ、手にした拳銃の引き金を引く。野崎の胸元から血しぶきが上がる衝撃の展開で幕を閉じた。
関連記事
【日曜劇場】『VIVANT』相関図・登場人物・キャスト一覧|写真付き解説【2026年7月期】【ネタバレあり】
【動画】「これ別班やろ」ファン驚き!富栄ドラムの“規格外な動き”
【写真】ファン驚き!富栄ドラム&元横綱・朝青龍の2ショット
【写真】『VIVANT』ドラムの“髪を下ろした”レアな撮影オフショット
【写真】撮影の合間に相撲講座!『VIVANT』キャストとの“四股踏みショット”披露の富栄ドラム
