E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 【赤坂5丁目ミニマラソン】森脇健児、大一番へ長文で決意 6週間の入院生活明かす「赤坂んドリームを…」【全文】

【赤坂5丁目ミニマラソン】森脇健児、大一番へ長文で決意 6週間の入院生活明かす「赤坂んドリームを…」【全文】

エンタメ
2026-10-09 16:13
【赤坂5丁目ミニマラソン】森脇健児、大一番へ長文で決意 6週間の入院生活明かす「赤坂んドリームを…」【全文】
森脇健児 (C)ORICON NewS inc.
 お笑い芸人の森脇健児(59)が9日、自身のインスタグラムを更新。10日に迫った“大一番”に向けて決意を述べた。

【写真】熱い男…!写真とともに決意を示した森脇健児の投稿全文

 TBSで10日午後5時40分から今田耕司と島崎和歌子がMCを務める『オールスター感謝祭’26秋 放送70回記念SP』が放送される。この中で行われる「赤坂5丁目ミニマラソン」に森脇は今回も出場する。

 森脇は「初出場は2003年秋でした」と振り返り「ここに参加できることは当たり前ではないといつも頭に叩き込んでいます、昨年の4月に右膝の軟骨がなくなり痛くて痛くてあるくこともできなくなり手術をして6週間の入院生活、リハビリを懸命にしました、医療従事者の皆様のおかげで走れるようになりましたがここ赤坂マラソンで走るとなるとランニングというよりは陸上競技でないと戦えません、この夏、7月にボルトも抜く手術をしまして完全復活です、23年間45回挑んでいる赤坂マラソン!」とつづった。

 続けて「追い込み練習しました、禁酒もしました、減量もしました、睡眠もとりました、言い訳なしの真剣勝負!赤坂んドリームを掴みにいきます」と決意を示した。

■森脇健児 投稿全文

オールスター感謝祭秋オファーをいただき赤坂マラソンを走らせてもらいます初出場は2003年秋でした、
ここに参加できることは当たり前ではないといつも頭に叩き込んでいます、
昨年の4月に右膝の軟骨がなくなり痛くて痛くてあるくこともできなくなり手術をして6週間の入院生活、リハビリを懸命にしました、医療従事者の皆様のおかげで走れるようになりましたが
ここ赤坂マラソンで走るとなるとランニングというよりは陸上競技でないと戦えません、
この夏、7月にボルトも抜く手術をしまして完全復活です、
23年間45回挑んでいる赤坂マラソン!
追い込み練習しました、禁酒もしました、減量もしました、睡眠もとりました、言い訳なしの真剣勝負!
赤坂んドリームを掴みにいきます

関連記事


【写真】「似てる」? 森脇健児&息子の2ショット…サンガユニ姿
【写真】「エモいです」“30年ぶり”2ショットが公開された森且行&森脇健児
入院中の森脇健児の見舞いに来た「いま日本イチ忙しい男」
「反社じゃないですよ!」森脇健児との3ショット
【写真あり】手術後、ベッドで笑顔を見せた森脇健児

ページの先頭へ