エンタメ
2026-10-02 13:39
グローバルボーイズグループ・JO1が、きょう2日にリリースしたUSオリジナルEP『ANIMAL』のタイトル曲「ANIMAL」のMUSIC VIDEO(以下、MV)が、午後1時に公開された。
【写真】筋肉がすごい…タンクトップ姿を披露した佐藤景瑚
『ANIMAL』は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライターのDem Jointz(デム・ジョインツ)氏が収録される全6曲のプロデュースを担当。JO1の全米デビューを飾る作品として、多彩な魅力を詰め込んだ。
タイトル曲の「ANIMAL」には、メンバーの川西拓実も作曲に参加。「誰もが心に秘めている野性(ANIMAL)を自分らしく解き放つ」というメッセージが込められており、檻を破り解き放つようなエネルギーに満ちたダンス・アンセムで、EPのテーマをまさに象徴した1曲となっている。
MVでは、日本という“檻”を越え、世界という“ジャングル”へ。衝動を叩きつけるように一瞬の迷いもなく、本能のまま突き進む様子を表現し、猛々しさを表すダンスパフォーマンスと、ミニマルな世界から解き放たれる個性を表現している。振付には、動物を模した野生的なしぐさとアフリカの伝統舞踊をベースにしたアフロスタイルが取り入れられており、ワイルドに踊り狂うJO1の新たな姿が、公開前から大きな話題を呼んでいる。
『KCON LA 2026』『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026』などの大型ステージで先行披露され、その圧倒的な熱量で観客を魅了してきた。特に圧巻なのは、アウトロのパフォーマンス。総勢30人のダンサーを従え、自らを縛り付けていた「檻」から解放されて踊り明かす大団円の構成となっており、本作を通じて伝えたいメッセージを象徴する最大の見どころとなっている。
【写真】ボルドー衣装で登場!Stray Kids名曲をカバーしたJO1
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【写真】バチバチに決まっててかっこいい!会場をわかせたJO1
【写真】それぞれの武器で…氷の塊を割ろうとするJO1
【写真】バナナによって表情も使い分ける佐藤景瑚(JO1)
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『ANIMAL』は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライターのDem Jointz(デム・ジョインツ)氏が収録される全6曲のプロデュースを担当。JO1の全米デビューを飾る作品として、多彩な魅力を詰め込んだ。
タイトル曲の「ANIMAL」には、メンバーの川西拓実も作曲に参加。「誰もが心に秘めている野性(ANIMAL)を自分らしく解き放つ」というメッセージが込められており、檻を破り解き放つようなエネルギーに満ちたダンス・アンセムで、EPのテーマをまさに象徴した1曲となっている。
MVでは、日本という“檻”を越え、世界という“ジャングル”へ。衝動を叩きつけるように一瞬の迷いもなく、本能のまま突き進む様子を表現し、猛々しさを表すダンスパフォーマンスと、ミニマルな世界から解き放たれる個性を表現している。振付には、動物を模した野生的なしぐさとアフリカの伝統舞踊をベースにしたアフロスタイルが取り入れられており、ワイルドに踊り狂うJO1の新たな姿が、公開前から大きな話題を呼んでいる。
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