
檀れいさん、竹野内豊さん、黒木華さん、仲野太賀さん、竹内涼真さん豪華俳優陣が9月30日、「金麦は、ビールへ。」PR発表会に集結しました。
【写真を見る】【 竹野内豊 】至福の〝晩酌〟は「スーパーに行って旬の魚を買って」 檀れいが〝金麦〟振り返り大粒の涙
「金麦」20周年アンバサダーの檀さんは〝金麦ファミリーが揃った〟と、弾ける笑顔で大喜び。初代メッセンジャーも務めていた檀さんは〝最初は私一人で、カメラの向こうの(金麦が)大好きな人に...〟と語りだし、〝ごめんなさい、涙が出てくる...〟と、突然の涙。〝沢山の人に応援してもらって、金麦が長く続くことができて本当に感謝してます〟と、万感の思いを語りました。
「晩酌の楽しみ方」を聞かれた竹野内さんは〝魚がすごく好きなので、スーパーに行って。その時々の旬な魚を買って、焼いて、金麦と一緒に今日一日を振り返って楽しみます〟と、日常を語りました。
続いて、自身の「なりたい姿」を聞かれると「カメラアイ」と回答。〝瞬間記憶能力と言いますか。台本を読む時とか、全ての景色を(目が)カメラとして記憶できる能力があったらすごく楽しいだろうなと。もしかしたらこの中で、カメラアイ持ってる方いるかもしれないですね〟と語ると、並ぶ俳優陣も大きく同調。仲野さんは〝たまにいますよね、一言一句を一瞬で覚えてしまう俳優さん〟と、羨ましそうに語りました。
「生まれ変わったらやりたい職業」について質問が飛ぶと、竹野内さんは〝子どもの頃、父によくブルーインパルスの航空ショーに連れていってもらって。大空を縦横無尽に飛んでいる飛行機に、憧れるものがあった。生まれ変われるチャンスがあったら、国防の頂点を頑張って目指してみるのもいいのかな〟と、想像を膨らませていました。
【担当:芸能情報ステーション】
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