エンタメ
2026-09-15 22:27
Amazonの動画配信サービス「Prime Video」は、8月31日から9月6日までの週間視聴ランキングを発表した。グローバル映画部門では、9月2日に配信が始まったガル・ガドット主演『ザ・ランナー』が首位を獲得。日本発の『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』は、非英語シリーズ部門で2位、英語・非英語を合わせたグローバルTVシリーズ部門でも10位に入った。
【動画】『トモダチ100人よべるかな?』予告映像
『ザ・ランナー』は、ロンドンで活躍する敏腕弁護士マイア・マーテン(ガドット)を主人公にした心理サスペンス。朝のランニング中、息子を誘拐した犯人から電話を受けたことで、マイアの日常は一変する。
犯人が突きつけた命令は、「走り続けろ。すべての命令に従え。そして、誰にも話すな」。助けを求めることも許されない中、マイアは息子を取り戻すために街を駆け抜ける。時間との闘いの中で、母親としての覚悟を試されていく。
一方、8月28日からシーズン2の配信が始まった『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』は、賞金1億円を懸け、プレイヤーが芸能界の“トモダチ”へ突然電話をかけ、会場へ呼び出す人間関係ゲーム。
シーズン2ではルールを大幅に刷新し、増田貴久、ベッキー、シソンヌの長谷川忍による3チーム対抗戦を実施。身体能力、知力、度胸、友情が試される4種類の競技に向け、それぞれが活躍を期待できる友人へ電話をかける。
収録会場の幕張メッセには、五輪メダリストや俳優、アーティスト、アイドル、芸人ら計142人が集結。12時間を超える収録の中で、友情を揺さぶる仕掛けや駆け引きが展開される。
シリーズ総合では、アラン・リッチソン主演の『リーチャー ~正義のアウトロー~』が首位を維持している。
非英語TVシリーズ部門で5位の『マクストン・ホール ~私たちをつなぐ世界~』は、最終章となるシーズン3が12月9日から配信される。
Prime Videoは、映画やドラマ、ライブイベントなど幅広いコンテンツを配信する動画配信サービス。ランキングは、8月31日から9月6日までの1週間に世界中のPrime Videoアカウントで視聴された作品をもとに集計。シリーズ作品は、配信中の全シーズンの視聴データを対象としている。日本では視聴できない作品もある。
■グローバル映画 週間TOP10
1:ザ・ランナー
2:ラスト・サンライズ
3:Babita Singh Reporting(インド)
4:プロジェクト・ヘイル・メアリー
5:マスターズ・オブ・ユニバース
6:Playdate
7:ひつじ探偵団
8:悪魔の口
9:ワーキングマン
10:レッキング・クルー
■グローバルTVシリーズ 週間TOP10
1:リーチャー ~正義のアウトロー~
2:スターリング・ポイント あの夏、あの島で
3:オフキャンパス
4:グランド・ツアー(英国)
5:The Traitors(原題)(インド)
6:ライド・オア・ダイ ~親友は暗殺者~
7:私たちの青い夏
8:ザ・ボーイズ
9:ジェレミー・クラークソン 農家になる(英国)
10:トモダチ100人よべるかな?(日本)
■非英語映画 週間TOP10
1:Babita Singh Reporting(インド)
2:Barreda: Husband, Father, Murderer(アルゼンチン)
3:俺の過ち(スペイン)
4:私たちの過ち(スペイン)
5:ビースト・レース(ブラジル)
6:君の過ち(スペイン)
7:テル・ミー・ソフトリー(スペイン)
8:ブルーバード(スペイン)
9:Back to the 90s(ドイツ)
10:ベンガンサ 愛と絆の報復(メキシコ)
■非英語TVシリーズ 週間TOP10
1:The Traitors(原題)(インド)
2:トモダチ100人よべるかな?(日本)
3:Betty La Fea - La Historia Continua(コロンビア)
4:No One Will Miss Us(メキシコ)
5:マクストン・ホール ~私たちをつなぐ世界~(ドイツ)
6:Adarsh Baal Vidyalaya(インド)
7:残念ながら明日も出勤です!(韓国)
8:ミルザープル ~抗争の街~(インド)
9:Good Luck Guys Danmark(デンマーク)
10:ベロニーにまつわるウワサ話(インド)
Prime Video、日本作品への投資拡大の狙い 「まず日本の心に刺さる作品を」
Prime Video、ヤングアダルトを強化 過去最大規模のラインアップを発表
『マクストン・ホール』ハリエット&ダミアン、3シーズンで育んだ絆 「人生で得た最も素晴らしい贈り物」
ドイツ発・世界を魅了した学園ラブストーリーがフィナーレへ 『マクストン・ホール』日本版ティザー予告映像公開
スティーヴン・キング『キャリー』ドラマシリーズ化 SNS時代の恐怖描く全8話、Prime Videoで10月7日配信
【動画】『トモダチ100人よべるかな?』予告映像
『ザ・ランナー』は、ロンドンで活躍する敏腕弁護士マイア・マーテン(ガドット)を主人公にした心理サスペンス。朝のランニング中、息子を誘拐した犯人から電話を受けたことで、マイアの日常は一変する。
犯人が突きつけた命令は、「走り続けろ。すべての命令に従え。そして、誰にも話すな」。助けを求めることも許されない中、マイアは息子を取り戻すために街を駆け抜ける。時間との闘いの中で、母親としての覚悟を試されていく。
一方、8月28日からシーズン2の配信が始まった『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』は、賞金1億円を懸け、プレイヤーが芸能界の“トモダチ”へ突然電話をかけ、会場へ呼び出す人間関係ゲーム。
シーズン2ではルールを大幅に刷新し、増田貴久、ベッキー、シソンヌの長谷川忍による3チーム対抗戦を実施。身体能力、知力、度胸、友情が試される4種類の競技に向け、それぞれが活躍を期待できる友人へ電話をかける。
収録会場の幕張メッセには、五輪メダリストや俳優、アーティスト、アイドル、芸人ら計142人が集結。12時間を超える収録の中で、友情を揺さぶる仕掛けや駆け引きが展開される。
シリーズ総合では、アラン・リッチソン主演の『リーチャー ~正義のアウトロー~』が首位を維持している。
非英語TVシリーズ部門で5位の『マクストン・ホール ~私たちをつなぐ世界~』は、最終章となるシーズン3が12月9日から配信される。
Prime Videoは、映画やドラマ、ライブイベントなど幅広いコンテンツを配信する動画配信サービス。ランキングは、8月31日から9月6日までの1週間に世界中のPrime Videoアカウントで視聴された作品をもとに集計。シリーズ作品は、配信中の全シーズンの視聴データを対象としている。日本では視聴できない作品もある。
■グローバル映画 週間TOP10
1:ザ・ランナー
2:ラスト・サンライズ
3:Babita Singh Reporting(インド)
4:プロジェクト・ヘイル・メアリー
5:マスターズ・オブ・ユニバース
6:Playdate
7:ひつじ探偵団
8:悪魔の口
9:ワーキングマン
10:レッキング・クルー
■グローバルTVシリーズ 週間TOP10
1:リーチャー ~正義のアウトロー~
2:スターリング・ポイント あの夏、あの島で
3:オフキャンパス
4:グランド・ツアー(英国)
5:The Traitors(原題)(インド)
6:ライド・オア・ダイ ~親友は暗殺者~
7:私たちの青い夏
8:ザ・ボーイズ
9:ジェレミー・クラークソン 農家になる(英国)
10:トモダチ100人よべるかな?(日本)
■非英語映画 週間TOP10
1:Babita Singh Reporting(インド)
2:Barreda: Husband, Father, Murderer(アルゼンチン)
3:俺の過ち(スペイン)
4:私たちの過ち(スペイン)
5:ビースト・レース(ブラジル)
6:君の過ち(スペイン)
7:テル・ミー・ソフトリー(スペイン)
8:ブルーバード(スペイン)
9:Back to the 90s(ドイツ)
10:ベンガンサ 愛と絆の報復(メキシコ)
■非英語TVシリーズ 週間TOP10
1:The Traitors(原題)(インド)
2:トモダチ100人よべるかな?(日本)
3:Betty La Fea - La Historia Continua(コロンビア)
4:No One Will Miss Us(メキシコ)
5:マクストン・ホール ~私たちをつなぐ世界~(ドイツ)
6:Adarsh Baal Vidyalaya(インド)
7:残念ながら明日も出勤です!(韓国)
8:ミルザープル ~抗争の街~(インド)
9:Good Luck Guys Danmark(デンマーク)
10:ベロニーにまつわるウワサ話(インド)
関連記事
Prime Video、日本作品への投資拡大の狙い 「まず日本の心に刺さる作品を」
Prime Video、ヤングアダルトを強化 過去最大規模のラインアップを発表
『マクストン・ホール』ハリエット&ダミアン、3シーズンで育んだ絆 「人生で得た最も素晴らしい贈り物」
ドイツ発・世界を魅了した学園ラブストーリーがフィナーレへ 『マクストン・ホール』日本版ティザー予告映像公開
スティーヴン・キング『キャリー』ドラマシリーズ化 SNS時代の恐怖描く全8話、Prime Videoで10月7日配信
